今日のご飯 200円ののり弁当
さっきテレビで知ったので速攻で買いに行ってきたんですが、関東地方では今日から土曜日までの3日間、ほっともっとでのり弁当が、なんと200円です!
後ろに見える唐揚げ3個が200円だからなあ、凄まじいキャンペーン価格。うまうま。
さっきテレビで知ったので速攻で買いに行ってきたんですが、関東地方では今日から土曜日までの3日間、ほっともっとでのり弁当が、なんと200円です!
後ろに見える唐揚げ3個が200円だからなあ、凄まじいキャンペーン価格。うまうま。
どうも、こんな時間にチョコ駄菓子を食ってるぼくです!
今日はコンビニで塩チョコ味なるブラックサンダー、その名も「Dear Girl サンダー」と、その近くにあった逆転ホームラン級の満足感を誇るチョコバット「DHチョコバット」を手に入れました。
ディアガールサンダーは「初恋の味 塩チョコ」と謳われているんですが、いつから塩チョコが初恋の味になったのでしょうか。まあ、パッケージで「若い女性に大ヒット中」などという風説を流布する同社ですからね。うかうかしてると既成事実にされかねません。でもおいしいです。そのおいしさも「ハンサム級」だそうですが、ここは「イケダン級」くらい悪ノリしていただきたかった。
ちなみにこれは文化放送のラジオ番組とのタイアップ商品だそうです。
それにしてもディアガールサンダーの綴りは「Dear Girl SANDA」なんですね…。“Thuder”じゃないんだ。
そしてDHチョコバットですよ。チョコバットチームに突如現れたマッチョな助っ人。で、野球のことがわからないぼくなので「DH」が何を意味するかわかっておりません。逆転ホーマーのこと?
空きっ腹に一撃!とばかりにりんご味のつぶつぶ入り。ということは林檎じゃないと。お味は…チョコビスケットの後味に甘酸っぱい風味が広がり、なんだかどっかで食わされたような気がする懐かしさ。子供の頃なら絶対食わなかったな。
こちらは1本50円もします。当たりくじもないのに。
かようにかつての駄菓子が高騰しておりましてね。ビックリマンチョコなんて今や80円ですよ。昔は30円だったのになあ。
夜のシュワシュワは背徳の味、ですよね。
今夜はカルピスソーダのUME味です。0kcalなので夜でも安心。
でもこの味、なんかに似てるんですよね。
それは何かと言いますと、歯医者で使われる麻酔というか、研磨剤というか。あの青リンゴ味みたいな、梅味みたいなやつ。そっくり。
相変わらずコンビニに立ち寄るたんびに、スナック菓子、チョコ菓子、アイス、炭酸、カップめんを中心にコレクションをしているんですが、胃袋はたったひとつで、かつ35年モノの旧型。なかなか消化できません。
古い銘柄も含まれておりますが、現在の備蓄菓子はこんな感じです。どんとこい災害。
インスタント麺も実家から送ってきた徳島製粉シリーズを中心にたくさんありまして、本当にもうお菓子かカップめんのオーバードーズで死にそうです。
沖縄での自分土産第ン弾。伊江島の伊江食品のピーナッツ糖です。これは沖縄時代に食わされて好きになった逸品。
萌子や絵理ちゃんには箱入りのを買ってきましたが、自分用にはスーパーで売ってる袋入りで十分です。
こちらは糖分がテカってるキャンディ糖衣タイプです。個人的にはこっちのが好き。
で、先日絵理ちゃんに差し上げた時に気づかされたんですが、これ、100gで500kcal近くあるのよね。袋入りは200gなので、1袋で1000kcal…。完全に栄養が欠乏していた時代の食べもんです。
でもアウトドアなんかでもいいですよね。高カロリー行動食として。
そういや一度も伊江島に上陸したことがないので、次回こそは行ってみたいなと思います。
なんかチョコバリのキャラメル味って前にも書いたような気がするけど、検索しても出てこないのでOKなはず。
最近ようやくホワイトバランスをその環境にあわせる技を覚えたので、黄色っぽい商品の写真撮影に強くなりました。これでもう黄色に負けない!
肝心のキャラメル味ですが、かなりおいしいです。クランチとキャラメルソースの相性がバツグン。一応2個買っておいたんですが、正解でした。
帰りの空港で自分に買ったお土産。沖縄そばのらふてーそばというか、三枚肉そば。2食入りで600円超したかも。でも麺とスープとらふてーが入ってるから、後はネギと紅ショウガと高麗ぐーすーを用意すれば完全再現。
のはずが。
ちょっと麺が沖縄そばっぽくない。むしろ中華そばに近い。そりゃ地域によってスタイルはいろいろありますけど、普通に沖縄のスーパーで売ってる縮れ系の沖縄そばのが良かったなあ。限りなくラーメンチックだもの。
なお、インスタントで売ってる沖縄そばは、もう沖縄そばとは似ても似つかぬまったくの別物です。うどんに対するインスタントうどんとか、焼きそばに対する蒸しそばとか、それくらい別次元の食べ物です。でも一度、ラ王で沖縄そばが出た時はけっこう再現してたんだっけ? 忘れました。
あまたあるお茶系炭酸でも紅茶スパークリングは群を抜いてる気がする。コーヒー炭酸は人を選ぶし、緑茶ってまだ飲んだことないけど、麦茶炭酸はメッコールで経験済み。ああ、でも烏龍スパークリングとかどんなんだろね。
最近お気に入りというか、これしか売ってないので飲むしかないのですが、午後の紅茶スパークリングです。本当はリプトンのスパークリングとかがレモン味で好きだったかも。
あと、内容量が410mlと微妙に少ないのも不満。最近多いね、こういう微量ペットボトル。中身のコストなんて500mlだろうが、410mlだろうが大した差はないんでしょうから、おそらく輸送コストを減らすのが目的なのでしょうね。あるいはマーケティングの結果「500mlもいらない」「重くて持てない」「ボトルデザインを可愛く」ってことになったんでしょうか。はてな。
今日は半蔵門のC&Rで取材をしていたので、帰りに半蔵門線出入り口にある有名和菓子店・一元屋のきんつばと求肥モナカを買って帰りました。1個140円くらいだったような。うろ覚え。
きんつばって響きがいいですね。語源はともかく、こう、じゅわっとヨダレが出るイメージ。
ものすごく甘さ控えめの上品なきんつば。2個くらい軽くいけちゃいます。個人的にはもっと甘くても良い。
こちらが求肥入りの一元最中。もなかは口中がパサパサして苦手だなと再認識。モナカアイスが好きです。
そういえば、またあずきグラッセがあるんだった。今朝のうず芋もすでに賞味期限切れだし。いろいろ食べるものが目白押しだブー。
1月の帰省旅行で、イモクリカボチャ男子と化している自分に買ってきたお菓子、というかサツマイモの蜜漬けが、いつのまにか賞味期限切れていたので慌ててうp。
福山雅治も大好きだという、鳴門うず芋です。これで確か500円くらい(630円だった)。
福山が推すだけあって、そして金を出して審査に出しさえすればとりあえずもらえるモンドセレクション金賞とあって、なかなかのおいしさ。もともと甘い鳴門金時がたっぷりの蜜に浸かってて、ホクホクとうまあま。でも言うほど甘くない(どっち?)。食事代わりにもいけちゃいます。その割には値段が高いけど。
ぜひ、徳島にお越しの際はお買い求めください。楽天なんかでも買える模様です。たまにはアホリエイト貼っておきます。
最近ターミナル駅や巨大ショッピングモールではけっこう見かけるようになった、リヴァンプの出世頭?クリスピークリームドーナツ。この勢いでぜひバーキンも多店舗経営していただきたいものですが。
昨夜のライブ帰りに渋谷で買って帰りました。おめざ用にと。あと、ちょっと軽い沖縄センチメンタルに浸るため、アメリカの匂いがするものをお求めになりたかった。
以前は新宿のサザンテラスで1時間以上待たないと買えなかったんだよなあ。
しかし店員のピックアップが丁寧すぎてパッケージがチョコでべたべたですよ。さすがアメリカ〜ン。嫌いじゃないぜ。
バレンタインチョコを順調に消化せねばなりませんが、一方で積み菓子も山積(腹痛が痛い的な)。冷凍庫も空けねばならぬので、いただきました。
赤城乳業のプリッティです。
チョコレートチョコレートしすぎてますが、おそらくはピノやとろける口どけプチスイートあたりとガチンコ競合しそうな、いわゆる粒タイプのアイスクリーム。生チョコ食感がウリの模様です。
濃厚なチョコレートともなると、その差異がよくわからなくなるのは、ぼくのバカ舌のせいです。最近生チョコ系アイスはオハヨー乳業の「チョコアイスin生チョコ」シリーズの舌で感じるマテリアル感がたまらないので、いまひとつ。がんばっ!
昨日はバレンタインでしたね(そうですね!)。
モブログした通り、「ぼくにチョコがないとはけしかランラン♪」とばかりに女子を新宿に呼びつけてですね、お茶を奢らせていただきつつ、それとなくONEDARIしてみました。
その成果がこちら、(ピストルバルブ風に)1・2・3…。
なんか今日の文章はいつも以上にやっすい。
味を「あじ」って表示するのがなんかポリンキーらしく、ゆるくていいですね。しかも縦書き。
北海道産のチーズ、バター、オニオンを使用したという、おそらく冬限定のフレイバーです。先日の20周年のステーキソースあじも素敵だっただに、否が応にも期待してしまいます。
んで。
これは…クリームシチュー…なのか。あんまりピンとこないですねー。コーン味なんかをつけるとわかりやすかったりしたんでしょうけど、それだとコンポタ君など列強がおりますからね。リピートなしよ、でひとつ。
昨日、今日と溜まったスナックと炭酸を消化してみました。
まず一組目がこちらのカップル。
最凶ハバネロと三ツ矢サイダーの白桃です。激辛好きのぼくですが、実はハバネロのなげわ感があんまり好きじゃなくてですね、こっちのコーンパフが食べやすくて良かったです。でもデスレインチップスの辛さ(と油のマズさ)には及ばず。
白桃サイダーは普通においしかったですが、また買うかと言われたらたぶん買わない。
続いて二組目のカップルがこちら。
アメポテのマウイオニオン味とライフガードブラックです。
アメポテは聞いたことのないメーカーでした。どこだっけ? パッケージをもう捨ててしもうたから迷宮入り。よくあるギザギザカットのポテチです。ディスカウントショップに置いてありそう。こちらもリピートはなしよ。
ライフガードは、よく見たらコーヒー入りなんですね。ゆえに濃いです。普通にライフガードの濃い味が出たらそれでいいんだけどなあ。
ハバネロを食ったので全体的に評価が辛口です。すみません。
近所のファミリーマートには桜井幸子似といえばいいのか、訳あり風の美人店員さんがいるんですが、その方から購入した「スイーツfromカナダ Sweets+ メープルクレープ包み仕立て」。230円。
チルド商品で、レンジでチンしていただきます。カナダ産のメープルシロップを使用しているそうですが、カナダ産以外のメープルシロップってあるんでしょうか。アラスカ産とか? ロシア産とか?
マグカップの飲み口がリアルに汚くて恐縮ですが(十中八九、豆のせいですがやっぱりバリスタで淹れるコーヒーより、コーヒーメーカーで淹れるコーヒーがうまい。当たり前だ)、空けるとこんな具合。ちょっと加熱しすぎて中身が漏れました。
味はメープル味のクレープなので、おいしくないはずがありません。自分でも作れそう!
あからさまなブラックサンダーアイスのパクりです。しかも赤城乳業の仕事です。こうしたフォロワーが生まれる時点で、本家の人気の高さと業界に与えたショックの大きさがうかがえます。
いかんせんココアクッキーが小粒です。あのブラックサンダーアイスの暴力的なまでの、「歯が弱い人お断り」な、塊感あふれるゴロゴロしたココアクッキーには太刀打ちできません。いや、おいしいことはおいしいんですけどね。インパクト低し。
でも本家がチョコアイス×ココアクッキーというややチョコチョコしたくどい味でもあるので、バニラアイスベースのこちらはあっさりとクッキーinアイスバーを楽しむには最適かもしれません。
なんだこのバランスをとった原稿は。誰からも金はもらってないよ!
いやもう、最近買うだけ買って食いきれないお菓子ばかりです。これはスナック菓子だけでして、他に炭酸水もあれば、チョコ系もあれば、アイスもある。
コツコツと片付けます。
ぼくが激押ししていた「プリンスティックアイス」を萌えしゃンがお試しになり、おいしいと絶賛いただいている午後。ぼくはまた新たなる味を求めて、そしてコンビニへ…。
もともと大好きな井村屋のたい焼きアイスのストロベリーバージョンです。このバニラとあんこ、そしてうっすらとしたチョココーティングの組み合わせが素晴らしいんですよね。
苺版は、ホワイトチョココーティングと、いちごクリームが身上。
ですがこれ、通常の品のバニラ部分に苺ソースを加えた方がおいしかったかもしれません。個人的にホワイトチョコがあんまし好きじゃないのもあるかもしれないので、あしからず。
最近コンビニは苺や桃押しでピンクピンクです。
今日も買い物袋は、いちごアイスに桃サイダーで真ピンクでした。
ピノも雪見だいふくもいちご味をご用意。そういや、先日、鍛冶真起さんがメディアファクトリーのHさんをして「雪見だいふく」って言ってたな。理由はほっぺが雪見だいふくみたいだからとのこと。
そんな雪見だいふくの果実いちごは、158円と立派なお値段で粒々入りの苺ソース的なものが混入されております。一方、ピノのいちごミルクはアイス全体で苺の粒々感を再現。高級感なら雪見だいふくですわな。
しかし雪見だいふくは食べ頃をキャッチするのが難しいという一面もございます。あまり固くても、柔らかすぎてもよろしくない。なんか食べ頃のガイドラインがあればいいんですけどね。
うちの近所のバーガーは二択しかありません。
すなわちモスかフレッシュネスか。
フレッシュネスは、まるで自家製バーガーを食わされている気分になるので、あまり近寄らないんですが、昨今モスバーガーの劣化(※個人の感想です)が進行しているので、モスばかりというのも不満です。近くにマックがあればなあ。
そんなこんなで本日いただいたのはフレッシュネスバーガーのサルサバーガーです。
サルサソースは無条件に好きです。でもメキシコ南部ではこういうケチャップ色のサルサソースって出てこなかったなあ。どっちかっていうと、タマネギとパプリカと香辛料と酢くらいの無色サルサというか。それはもはやサルサと呼ばないのかな。なんか、そういう薬味。
あと、シェフコブサラダのソースも無条件降伏です。シェフコブバーガーなんてあれば売れそうな気がするんだけどなあ。
昨日の話ですが、ミスタードーナツが創業40周年を記念して、ドーナツを買ったお客に次回以降「お好きなドーナツ1個+ブレンドコーヒー1杯」が90円で食べられるクーポンを配布しておりました。
というわけで、時間のないなかゲット! このクーポンのために瞬間最大時給3万円(くらい)の労働者が新宿をさまよったでござる、の巻。
かつて何かのテレビ番組で「アメリカでは1ドルでドーナツとコーヒーが買える」と聞いて、かの国の豊かさを知ったわけですが、もしいま日本で100円くらいでドーナツとコーヒーがいただけたら単に「デフレだな」って感じなんでしょうかね。
しかしミスドって必ずしも食べたいドーナツが焼き上がってるわけじゃないのが歯がゆいです。
名前は聞いたことがありましたが、実物を見たり食べたりしたことが一度もなかった、ザクロ。先日実家に帰った時に母親が「スーパーで売っているのを見つけたら買うようにしている」といって出してきたのを食べて以来、ちょっとハマりました。
でもうちの近所のスーパーには売っていません。
二子玉川みたいな金持ち連中が巣くう街くらいじゃないと売っていないのです。なぜ徳島のスーパーで売っているのかが謎なんですが。
今日たまたま二子玉川に行く用事があったのでついでに高島屋の明治屋を覗いてみたら、案の定、売っておりました。お値段なんと1個500円。たっかーい。でも徳島でも398円くらいって言ってたから、東京価格だと妥当な値段ですかね。他の果物ならためらう値段ですけど。
ザクロはご覧の通り、パカッと割るとブツブツが詰まっている果実です。このブツブツをちまちま取っては食い、種を吐き出し、取っては食いを繰り返すのです。味は、あのカクテルで使うグレナデンシロップがまさにザクロシロップなので、あんな感じで若干水くさいあわ〜い甘さ。味よりなにより、見た目のその蓮コラ画像みたいなグロテスクさと、ピスタチオの皮むき動作に似た無限運動がウリなんだと思います。
口さみしい時に、食べすぎないフルーツとして最適ではないでしょうか。ぼくは個人的にブツブツマトリックスが好きなのでゾクゾクしながら食ってます。
昨日もクリスピーナでちょこっと触れましたが、最近、無理くり食を細めているので買うだけ買ったお菓子類が全然消化できません。
飲料系はまだグビグビいっちゃうんですが、特にスナック、チョコ、アイスはもう、いつ被災しても大丈夫なレベル。ちょっと言い過ぎました。
さらに帰省した時の自分用土産がたんまり。
キットカット系だけでも3本待ちですよ。
お菓子コレクターになろうかな。もはや食べないの。新しい。
最近、積ん読とか積みゲーならぬ、積み菓子やってる熊山です。特に食べきれないスナック、チョコ、アイスが多々あります。
これもそのうちのひとつ。名称は長すぎるのでタイトル参照(笑)。
これが、けっこう本物のチーズケーキくささがあって、おいしいです。苦手な人は苦手っぽい、なんかこう濃厚なフレーバー。性的な興奮すら覚えます、と言ったら言い過ぎか。でもハーゲンダッツがやたら性的なコマーシャルなのは、アイス=官能的な部分があるからなのではないでしょうか。単に広告手法なだけ?
濃厚といっても、さすがにピノのようなアイスクリーム区分ではないものの、そこはエスキモーブランドゆえかアイスミルク区分でしっかりおいしい。その分高いけど。いちごソースも嫌な味じゃなくて好感。
ただ、問題は随分前に買ったやつなんでまだ売ってるかどうかってことですね。積みアイスの罪。
最近というか、ここ数年は、ペプシの「広告費はかけない分、変てこフレイバーを出す」口コミマーケティングが奏功してか、炭酸飲料が狂い咲いてますね。
一昔前には絶対なかったような味が出まくってます。
そんなさなかに、バレンタインを見越したチョコレート炭酸です。
ちょっと、これは、さすがに、おいしそうにない。特にチョコレートと銘打ってるわりに透明なのが、かえって気持ち悪いのです。かつてコーヒーソーダや紅茶ソーダが出た時は、あれはしっかりコーヒーだったり紅茶だったりしたので、妙な安心感を覚えたものですが。
でもあずきがいけるんなら、チョコレートもありなんかな。
実際に蓋開けて飲んでみたところ、カカオマスが入っていないにもかかわらず、しっかりとチョコレートのアロマがいたします。だまされてんなあ、俺の鼻。ひとくち飲ると、口中に広がるチョコレートの味、そして炭酸のシュワシュワ感。言うなれば、チョコレートを食べた後に、口の中をソーダで洗い流した時のような感じ。
まずくはないけど、積極的にうまいというほどのものではない。これならペプシあずきの方がよっぽど食い合わせが良かったような。
ともかく、個人的にはチョコレートなのに透明という見た目がキツいです。せめてこれがペプシなら良かったのに。
とりあえず今後の炭酸フレーバーはどこへ向かうんでしょうね。おそらくお菓子系はやりきって、おかず系に行くと思うんですよね。今でもカレーラムネもあるみたいだし、もう少し突っ込んで、寿司スパークリングとか。
【追記】
そういや、Twitterでつぶやいてて思い出したんですが、この無色透明チョコ味の違和感は、あれですよ。子どもの頃にあった透明で中にチョチョコソースの入ったキャンディのそれですよ。あー、すっきりした。
胃腸のゆるふわさ加減がまだまだ予断を許してくれないので、胃腸にやさしいものばかりを食べております。
どうしてもカレーが食べたかったので、コンソメスープにカレー粉を混ぜて飲んだり、どうしてもハンバーガーが食べたかったので、こんなのをいただいたり。
パケからうかがい知ることは不可能ですが、@huarumi75さんご推薦のフレッシュネスバーガー、ベジタブルバーガー マッシュルームです。420円もしやがる。
このスナックはここ数年食った中では、断トツで一番衝撃的かもしれない。言うなれば、オーザック、堅あげポテト級の新食感。
それがこちら、ナビスコのエアリアルどえす。
ヤマザキナビスコといったら、オレオやリッツが有名で、スナック菓子といえばチップスターくらいなもんで、他には一応プチコーンなんていう隠れた名作もあるんですけど、そういうのが並ぶのはコンビニのスナック棚ではなく、ホームセンターとかディスカウントショップでいまいち存在感が薄いのでしたが。
このエアリアルはヤバい。
いきなりタネを明かしてしまうと、とんがりコーンの二重層なんですが、生地が薄めなので、もうサックリふんわりたまらんのですわ。サクサクの多重食感。
朝からなんでスナック食ってんだ、俺?的な自省を一切うながすいとまもなく一気に完食ですわ。とりあえずスナック好きなら食っておかねばならないマスターピースだと思います!
ここ数年、柚子胡椒の人気は留まるところを知らない感じですけれども、ここにきて、柚子胡椒の二番煎じというか、お相伴に預かる系のアイテムが、徳島から!
それがすだちごしょうです。
徳島特産の天然すだちの皮をふんだんに使った一品。
ものすごく期待してちょっと舐めてみたんですが、これは…エグい。確かにおすましなんかにすだちの皮を浮かべることはあるんですけど、なんだこれ、これほどまでにエグいとは。実際に鍋物やうどんなんかで試してみないとわかりませんけど、ちょっと柚子にはかなわない感じです。
今日はちゃんと七草がゆってみました。子供の頃は青くさい食いもんだなーと思ってたんですが、大人になってから食べるとけっこううまい。
おかずはなぜか酢豚的な(笑)。
四国からおせちが送られてくる一方で、新潟からベニズワイガニが届きました。
ありがとう、ヤマトロジスティックス! 3バイお願いしていたけど、おまけで5ハイになってました。多謝。
やっぱりタラバより、ベニズワイガニよのう。毛蟹はよくわかりません。

わおわおわおわお。いただきまーす。
余った味噌は蟹汁にするんだぜ。
去年と同様、昨日実家で作ったばかりのおせち料理が、ヤマト運輸のロジスティックステクノロジーによって、元旦の午後3時には届く未来ジャポン。
うまうま。

黒豆もしっかり。

脂ののったハマチも同梱。サイコー。
いやあ、素晴らしいですね。子供の頃はあんまり好きじゃなかったおせち料理もおっさんになったらおいしいんだもの。長生きするもんだね。
喉だけ痛かったはずの風邪が、いよいよ筋肉にまでまわりつつあります。こりゃ、早いとこ寝て、起きたら2010年。正月休み中に山でも登りたかったんですが、それも無理っぽいですね。なんせ、大して休みありませんからね。4日から原稿の〆切があるし、うかうかしてるとすぐですよ。
というわけで年越しそば with 寿司。
昼間うどん食ったんだけど。
今年は、良い年でした。
何が良かったって、今年の初めと、暮れの今とでは──成長したなどというつもりはないんですが──絶対的に何かが違っているからです。体重とか。
しかも2009年前半よりは、2009年後半の方の密度が濃いんですね。
それは初めての本を書いたからか、ありがたいことに仕事が途切れないからか、ブログを本格的にやり始めたからか、iPhoneを買ったからか、Twitterをやり始めたからか、萌子という逸材に出会ったからか(笑)、よくわからないんですが、とにかくリア充ですわ。実はリア充のふりをしてるだけでその辺はサイゾー吉住さんにはバレてるんですけど、ともかく。
村上春樹風にいうと、生まれながらにしてリア充なんていない。リア充のふりをできる人がいるだけなんだ、と。そうでもないか。ナチュラル・ボーン・リア充はいるな。
かようなわけで、ゼロ代の時よりも(ゼロ年代からのパクリ)、10代の時よりも、20代の時よりも、30代の今が一番楽しいのです。おっさんて素敵やん?
文章が散漫なのは風邪をひいているからです。ボーッとしてます。
それではみなさん、良いお年を。
ぼくは残り4時間で、「今年中に何か買っておかなくて良いものなかったかなあ」とAmazonでも物色しています。
今朝、起きたら喉が腫れていた。
それもまあ、空気が乾燥してたからかなと思ったんですが、週萌えの撮影を終えて帰ってきたら、地味にふらふら。これは風邪をひいたかもしれん。まだ年賀状書いてないのに(笑)。
風邪をひいたときは葱だろうということで、山形のだしにも通ずる「豆腐屋さんのつくった薬味 ねぎ塩だれ」を食す。刻んだネギとごまとニンニクと、ともかくおいしそう。
もうちょっとニンニク感が強くても平気ですが、うまい。でもだしの方が好きだけれども。ミョウガマニアなので。
とにかく今夜は大事をとって早めに寝ます。おやすみなさいませ。起きたら2010年だなんてことがないようにします。
買ったのを忘れて放置してしまいました。
ミニストップに置いてある山崎製パン謹製のチルドデザートライン「HARRYRICH SWEETS」シリーズの「ま〜るいクレープ」。
期限を2日過ぎてます。しかも賞味期限ではなく、消費期限。
このシリーズのパッケージは、なんだか給食を思わせる大人しいデザインなのです。あるいは、ものすごい老舗の洋菓子店風。

スポンジ台座の上に載ったたっぷりミルククリームを薄いクレープ皮で包んだ一品。ミルクレープ好きとしては満足です。一度ミルクレープをホールで買って、1枚ずつ剥がしながら食べたい。
今日はプリンのリレーです。森永のプリンスティック。
なんかこのシリーズってチーズケーキでもありましたよね。ビスケットの上にアイスが載ってて、全体がチョココーティングされてるやつ。そのプリン味です。
これがねえ。
メチャクチャうまかったんですよ! 最近のアイスではブラックサンダーアイス以来の衝撃です。

味の決め手は、サクサクのビスケットもさることながら、とにもかくにも、ジャリジャリ感たっぷりのカラメルチップですよ! プラリネっていうんだっけ? 表面パリパリ、アイスしっとり、ビスケットさくさく、カラメルじゃりじゃりで、食感が楽しすぎます。これ、どこで買ったんだっけ? 今度見つけたらまとめ買いします。
恵比寿のリキッドルームに行くと、帰りはパステルでプリン買って、AFURIでラーメン食って帰るのがいつものパターンです。
とかいいつつ、軟便のような柔らかプリンは苦手なんですが。
昨夜はプリンケーキです。490円と立派なお値段です。
スポンジまでプリンのカラメルが浸透していて、ベチョベチョしてておいしいです。でもこのスタイリングはなんか変よね。クリームの先っちょに目玉を付けると酔っぱらいのおっさんみたいです。
夏に出た仮面ライダーアイスの冬バージョンというか、劇場版のMOVIE大戦にあわせたバージョンがセブンイレブンで売られていました。もちろんガンバライドカード入り。
こういうの出されると困るんですよね、またコンプしたくなるから。
カードのラインナップは公開されていて、ダブル5種類に、ディケイド関連5種類と均等に折半しています。
何より感動したのはアイスのクオリティです。
クリスマスイブイブの今夜。天皇誕生日とあって、今夜クリスマスをやっちゃうという人も多いのではないでしょうか。
というわけでぼくもクリスマス的な奮発をば。
この立派なショートケーキは、日本橋高島屋のフルーツ専門店・レモンのクリスマスケーキです。THE いちごのショートケーキといったたたずまいは、サイドのスポンジをあえて露出、つまりスカチューンしていることにより、オーセンティックといいますか、手作りっぽいといいますか、童話の絵本に出てくるようなやさしい雰囲気をかもし出しています。
しかしこれ、お値段がメッチャ高くて、小サイズにもかかわらず5000円以上します。ぐふっ。
そしてクリスマスのディナーで一緒に食べたいものといえば、そう、あれです。
この秋、明らかに張られているとちおとめキャンペーン。
ジュースでも、お菓子でも、パンでも、総菜でも、どこもかしこも、とちおとめだらけ。かつてのマンゴーキャンペーンを彷彿とさせます。赤城乳業から「ガツンとイチゴ」が出るのは時間の問題でしょうか。あるいは高すぎるかしら、イチゴだと。
そんな折りに出た、ストロベリーソーダ。
これにバニラアイスを落とせば、すなわちショートケーキソーダになるのではないかと思って、試してみました。
用意したものは、JTのichigo Sparkling 147円と、セブンイレブンのプレミアムアイスクリーム 198円。
今日は珍しい野菜を買いました。
ヨーロッパ、西アジア、アフリカ原産というアイスプラントです。ちょっとしか入っていないのに198円もします。何やらフランス料理で人気の高級食材なんだそうですが、それを茨城で作っているらしい。
結露しているみたいにキラキラしていますが、濡れているわけではなく、こういうデザインです。デザイン?
食べると海ぶどうみたいにプチプチします。味は特になし。食感を楽しむ野菜なのでしょうね。Wikipediaはこちら。なかなか面白い。でも高い。
昨日萌子と吉祥寺散策した際、絶対寄らねばなるまいと思ってたのが、お菓子のまちおかです。激安商品はあまりなかったんですが、それでもいくつか変なお菓子をいくつか。
そのひとつが亀田製菓の柿の種の期間限定、ペッパーコンソメ味です。
これまでも塩だれ味やチョココーティング、わさび味なんかもありましたけど、まさかのコンソメ。ソース味とかマヨネーズ味の方が先な気がするものの。
味はですね、口に入れた瞬間、なぜかお好み焼きせんべいみたいなソースっぽい風味がぷわあっと。ペッパーよりも、コンソメよりも、ソースっぽい(笑)。気のせい?
いずれにせよ、マヨネーズ味は売れると思います。
カレーにコクがない、と言いながらテイクアウトの気軽さからけっこう利用している近所の、ネパールカレー屋。今日はちょっとリッチにチーズ入りナンにしてみました。

ふかふかもっちもちのチーズナンにあわせたのは、本日のスペシャルカレーのナスとチキン。やっぱりコク控えめ。
そういえば昨日萌えしゃンと吉祥寺のまちおかで買い物をしたんですが、一緒に食べようとしていたヨーグルを持ち帰ってしまいました。責任を持ってすべて食べておきます。スプーンは萌子が持ってるけど。
iPhotoで写真を整理していたら、地元の友達が送ってくれたうどんの自動販売機の写真が出てきたのでうpですよ。これ、本当は『R25』の記事にしようと思って撮ってもらったんですが、結局何らかの事情で没になったのです。
田舎のロードサイドなんかによくある、自動販売機が集まったコインスナックですね。ここは…国道55号線の牟岐の手前にあるところでしょうか。
ひょんなことから財務省の中のam/pmで売ってる「造幣せんべい」と「お札サブレ」なるスーベニアを手に入れました。たぶん造幣博物館とかでも取り扱っていることでしょう。
造幣せんべいが800円くらいで、お札サブレが缶入りで1100円。
最近、ペプシあずきといい、米づくりといい、和と炭酸の融合が進んでいるような気がしてなりません。
実は今回紹介する苺ソーダも、米づくりと同じ、JTの和素材工房なるシリーズでした。
まだ秋にもかかわらず、今シーズンはイチゴモチーフのお菓子が多い印象です。商社がまとめて買っちゃったんでしょうね。
果汁は1%しか入っていませんが、香料のおかげでストロベリー感たっぷりです。
今からすごいことを言いますよ。
これでクリームソーダ作ったら、ショートケーキソーダだ!
最近の中ではちょっと感動した甘味。
チロリアンで有名な、千鳥屋の和菓子「薄露」です。チドリヤン?
見た目はきんつばのようでいて、実はあずきを固めているのは全部砂糖(笑)。ジャリジャリとした食感と、ふっくらしたあずきの柔らかさが、パーフェクト・ハーモニー。ショコラなんて目じゃねえ。
いつかやるお茶会にお持ちしたい逸品どえす。いつやるんだろ?
なんか今日は食ってばかりですね。
越後の菓子処・端花のうす揚です。もうふわっふわでサクッサクでおいしいのです。しかも若者に嬉しい味濃いめ。昔銀座で働いていたとき、近所にお店があったので、たまに買っておりました。
かなりオススメです。うますぎて一袋空けてしまう。

もうひとつはお馴染みセンタンのチョコバリで、期間限定のリッチミルク味。でもあんまりリッチな感じがしません。どうせなら値上げして中身をアイスクリームにしてほしいところです。
今夜は早い時間から萌子誕生会なんですが、14時の時点で満腹です。失敗したかも。
夜のご褒美よりも、朝のご褒美!
起きるのが楽しみになります。
ゆうても当初2時くらいに起きていた超朝型生活もジョジョに奇妙に後ろ倒しになっておりまして、今日はとうとう6時すぎに起きてしまいました。朝型どころか、普通です。
これはどっかで引き戻す所存です。
というわけで本日のおめざ。

カップに入ったたたずまいが、まるでカプセルプランツみたいで可愛い共楽堂の「大いちご大福」です。福島県産のあまおうを使っているので、苺がデカすぎてもはや大福の中に入れるのをあきらています。演出が憎いですなあ。
パッケージのあまりのシンプルさ加減にPB商品かと思いきや、普通に森永のアイスでした。
最近のアイスモナカはレベルが高く、こちらの商品も生地サクサクで、アイスはミルクたっぷり。濃厚な味わいです。ちゃんと「アイスクリーム」だって表記されているので乳脂肪分が高いのでしょう。あ、また牛乳成分取ってしまった。
牛乳と卵を摂取せずに生きていくのは、ほぼ不可能に近い。
最近安い安い生協の炭酸水ばっかり買っていたのでセブンイレブンの炭酸水はノーマークだったんですが、いつのまにか新フレーバーが登場しておりました。レモン味。

だいたいこの手の味付き炭酸水に良い印象はないんですが、とりあえずフォローしてみました。
すると、わりとおいしい。でも無果汁ですけどね! ゆえにもう飲むまい。
一緒に食べたのは東ハトのふわ丸チーズ味。口どけが良すぎる新感覚のスナックでぼくも嫌いじゃないんですけど、なんか毎回完食できません。どこか天かすを食わされているような、あるいは食感がくにゅくにゅしててやたら味付けだけが濃いので、ケミカルなものを食わされている感覚になるんですよね。まあ、そんなこと言ったら他のスナック菓子もそうなんですけど。
やっぱりスナック菓子とカップめんは控えねばなりませんね。しかし酒は辞められたけれど、この2つは辞められません。
今日はいったい甘味をいくつ食べているのか。
朝もちぷよ食って、お昼にステーキランチに付いてたシャーベット食って、そして夜にこの大福ですよ(どら焼きは冷蔵庫にある、一応)。
こちらクリーム大福なんですが、お値段が20円くらい高い上に、あんまりクリーム感がしません。ううむ…。
やっぱり17時くらいになったらご飯食べるのを控えないといけませんね。ちょっとおなかがもたれています。夜は果物くらいがちょうどいいのかも。
そうそう、超朝型生活が板についたら、次に始めるのは運動です。
でもそれを習慣にする前に、部屋を整理整頓しよう。するしかない。
最近早起きのご褒美(いったい1日に何度ご褒美をあげれば気が済むのだろう、この心身)におめざ的なスイーツなり、ご飯なりを買っておくのですが、そう、またしてもローソンのUchi Caféです。ATOKのデフォルト環境でF4押したらカタカナ英語変換してくれるので超便利です。
例えば「カフェ→F4→Café」みたいな。
そう、今朝は「もちぷよのジャージー牛乳クリーム」です。
特に説明しなくても、だいたいどんなもんかわかりますよね?と説明を放棄。そんなにもち食感が楽しみたいなら餅を食え!って感じですけど、確かにぼくもつきたての餅のうまさに心酔しているクチなんですが、なかなかつきたてにありつけないこの21世紀ジャパン。
店頭でつねに餅をつき続けているファーストフード店があればある程度ウケるのかなあ。どっちかっていうと観光地向きだな。
比較的好感触なラインナップのローソン、Uchi Café。
今日は思い切って295円のクリームたっぷりのシフォンケーキを買ってみました。
ふわふわのシフォンに、プレミアムロールケーキばりに胸が悪くなるほどのクリームたっぷり。でも、シフォンもまあまああるので、バランスは悪くない。おいしい。
半分食べて、残りは明日にしようかと思ったんですが。ですが。ですが。ペロリとたいらげてしまいました。ああ。
100円ショップにあったので買ってみました。
かわいい。
昨日もやって、仮眠を挟み、今朝4時から原稿をやっているのに、いっこうに終わる気配がありません。ちょっともう誰か読んでくれよ、っていうくらいの魔ソース。
こちらは苺ソース。
つぶつぶ苺入りです。
というかジャイアントコーンは一時期食べ過ぎて(選択肢がなかったので)、もう見たくもないくらいなんですが、やっと新しいフレーバーに力を入れ始めて良い傾向だと思います。うむ。
苺とチョコの組み合わせが最高なのは言わずもがな。
コーヒー&シガレッツだとカッコいいのかもしれませんが、煙草が吸えないのでビスケッツです。
ビスケットは子供の頃からヤンヤン♪マクビティ(by及川光博)みたいな全粒粉のジャリジャリクッキーが好きなので、今日いただいたのもファミマPBのダイジェスティブミニチョコビスケット。100円ショップにハマった時は日清のココナッツサブレも好きでした。最近だとBack to the basicというか、基本を再発見ということで、マリーみたいなプレーンなビスケットも好きです。
しかしこれ、小さいなりして1袋389kcalもあるんですね。ほとんど一食です。
にんにくしょうゆ味の前に「じわじわっと」という擬音が入ってるんですが、ここまで商品名なんでしょうか。そしてまさかこの言葉まで商標登録されていたりして(笑)。
ともあれ、大好きすぎて口の中を切ってしまいがちな、カルビー堅あげポテトのにんにく味です。おいしいけど口くっさ。これで今日は誰にも会うまい!
というかですね。
iMacに移行して以来、無事に同期できてると思い込んでたiPhoneが全然そうじゃなくてですね。エラーを多発するので結局復元したのですよ。そしたらアプリの中のデータもまるまる飛んだりして。わーお。
ちゃんとWindowsのiTunesからMacのiTunesへの移行を解説したサイトを見てなかったからいけないんですね。うーん、こりゃ、手強そうだな。
今朝は4時台に起きました。ちょっと寝坊ですね。
でも早起きして気分がいいからと、ダラダラしてるともう6時です。
ご飯も食べてないので、先日買った無印の「フォーを食べるスープ 肉骨茶麺(バクテー麺)」をいただきました。

これが思いのほかうまかった! 食べる前に写真を撮らなかったので、パケ写真だけですけど。
あれですな、これは台湾とか香港でも食べたことのある、牛肉麺とかの味ですな。向こうのセブンイレブンに入ると匂ってるアロマ。このだしというか、調味料で、卵とか煮てない? バクテーという調味料だと初めて知りました。
日本人には馴染みが薄いので、最初は戸惑うんですが食べ慣れてると妙に癖になります。でもたぶん国内ではすぐになくなりそうなので、今度無印でいっぱい買っておこう。147円とけっこうなお値段なんですけどね。
今度はひらがなばっかり。
ROYALの最中です。
あんこと、福島産のあまおうを使ったという苺ソースと、求肥っぽいおもちが入っております。値段はたぶん高いんでしょうね。最近値段をよく見ずにアイスを買う癖があるので注意せねばなりません。
お味は、まあ、まあ、こんなもんかなという。
モナカタイプではたい焼きアイスが最強だと思ってるんですがどうでしょう?
今朝は朝3時に起きて、あーでもない、こーでもないと原稿をやっつけていますが、遅々として進まず。
とりま昨夜買っておいたケーキでもいただく。
こちらピュイサンスのメテオリーテ。隕石というか宇宙をイメージしたショコラソースのケーキです。中身は真っ白。
上に載ってる地球儀みたいなのはチョコでした。
もうひとつ。

リュー・ド・パッシーのフロマージュ。
レアチーズケーキどえす。土台がサクサク。上についてる水滴みたいなのはたぶん水飴。綺麗どすなあ。
ちゅうわけで朝っぱらから1000円分くらいのケーキをかっくらい。今日も天気が良くて原稿が進みません!
昨夜買ったのに、要冷蔵ということを忘れて今朝まで室温で放置してしまった生菓子。
ローソンでいうUchi Cafeは、ミニストップのHAPPYRICH SWEETSなのですね。ハッピーリッチか…。ふうむ。
割と業務用ライクなデザイン。給食と言われても違和感がない。
ともあれ生地がほわほわのモッチモチです。ふあほわ。のあのわのチェロをパクった方はすみやかに届けてください。
ミルククリーム味なのに、チーズっぽい酸味を感じたのは、もしや腐敗かもしれませんが、おいしくいただけました。コーヒーのお供にいいなあ。130円。
なんか昔のゲームソフトの名前みたいですけど、れっきとしたご飯です。
今日は取材がてら、とある女性とランチをいたしました(後日、記事にするのでまだ秘密なのれす。かつ週刊●●化の可能性もあったり)。
その場でいただいたのがこちら。
スパムタコライスのハンバーグ&目玉焼きのせという、いったいカロリーなんぼあんだよ!なジャンクフードです。1200円。たぶん値段と同じくらいのカロリーなはず。
帰りにH&Mに寄って、初めて買い物をしました。男性モノで欲しいのがなくて、女性モノで数点購入。まあまあ安く買えたのかしら。
●カーディガンとかとか 9300円
さあて、新しい週刊●●の名前は何にしようかな。「肉」という漢字を入れたいな。
カタカナばっかり。
赤城乳業のソフトクリームです。クッキー生地が混入したかなり大柄なもの。実際価格は189円もします。高いよ!
しかし、こんなにデカいと単調すぎて飽きますね。ジャイアントコーン(決して好きではありませんが)みたいに最初はデコレーション、途中でクリーム、最後はコーンとストーリー性が欲しいところ。
以前エントリしたARTIZAN BISCUITのTWO BY TWO、絵本のビスケットシリーズ。あまりに可愛いので全種類買ってしまいました。
新たに買ったのは、「ライオンとねずみ」(ストロベリー味)、「うさぎとかめ」(トフィー入り)、「聖ジョージのドラゴン退治伝説」(レモン味)の3種類。ドラゴンがとぼけてて、いい味してます。味覚的にはトフィー入りが美味。
日本でもこういうのあってもいいのにね。
「ぐりとぐら」とか、「だるまちゃんとてんぐちゃん」とか、「いやいやえん」とかね。
メディアファクトリーの林さんには原稿遅れ遅れで大変迷惑をかけています、熊山です。かれこれ、すでに〆切を1カ月くらいオーバーしているんですが、この忙しいさなかに他の原稿もラッシュを迎えてまして、まだまだご迷惑をおかけしそうですので、公開謝罪。
謝罪より、原稿を!
で。
つい先日「チョコともちは相性が良いようで悪い」みたいなことを書いた矢先に、このザマです。森永の「ちょこもち」。
パケにも書かれてありますが、生チョコ、おもち、チョコチップが織りなすハーモニーがウリの模様。確かに食感がいろいろ変化するので、先日の雪見だいふくよりかは食べられます。でも、リピートは難しいかな。だいいち、ガワのチョコアイスというか、ココアアイスが好きになれない。
なんなんでしょうね。チョコ好きですけど、チョコはアクセントでいいのです。チョコチップ入りチョコクッキーとかいらないんです。
金沢21世紀美術館のミュージアムショップで見つけた本『乙女の金沢』。これは乙女オヤジとしては見過ごすわけにいきません。本を開くと金沢のCawaiiがいっぱい!
その中でも特にヤバス!だったのが加賀八幡・浦田甘陽堂の「起上りもなか」です。
いやあ、ちょっと喉の調子が悪く体がだるかったのもあって、この土日はどこにも出かけず文字通り寝まくってました。どんだけ寝てたかというと、起きたら15時くらいでご飯食べたらまた寝て、起きたら21時すぎ、みたいな感じ。たぶん体がだるいのも寝過ぎのせい。
こういう生活を続けていると本当に不登校児童とかニートっぽくなります。考え方までも。
そんな、訳もなくイライラとキレやすい生活態度のキッズを、さらにキレやすくするという噂の砂糖でブーストです(ホントかねえ)。
ブレブレですが、クランキーの期間限定ショコラタルト。苦いチョコは苦手です。
やっぱり冬季はポルテで決まりかしらね。あれはヤバい。一箱開けるとすぐ空いちゃう。
で、最近のチョコ菓子動向ですけども、198円でちょびっとしか入ってないやつとか、思い切って298円のとか、高級路線が目立ちますね。パンとか、アイスに行った方がリーズナブルな気すらしてきます。
その潔すぎるパッケージに「売れるのか、これ」と心配して思わず手にとってしまった、マルちゃんガンボヌードル。モノトーン地にオクラのイラストだけだなんて、逆に新鮮といえなくもないですけど、販売面ではかなり苦戦しそうです。
だいいちラーメンを食べる層と、ネバネバ食材好きの層って被るんでしょうか。むしろカップスープとして開発した方が勝算が高そうです。
でもこれが、けっこうおいしかったんスよ! たっぷりとした量のフリーズドライオクラもさることながら、スパイシーなスープがニューオリンズを思い出させてくれます。行ったことないので、せいぜい新橋フォルクスのスープバーなんですが。
麺はこれ、うどん用の麺ですよね。麺がなくてもスープ単体として飲みたい、そんな出来映えでした。個人的には全然売れなくて、100円ショップで投げ売りされるのを期待しています(笑)。
MF林さんから「甘いもの食べ過ぎじゃないですか、おじさん」と指摘されたスイーツ親父。おじさんとまでは言われてないけど、いわゆるロスジェネ世代の特徴として甘味好きってあると思います。
そんな我々のなつかスイーツ。
不二家のペンシルチョコとパラソルチョコです。どっちもただのチョコなんですけど、言ったモン勝ちですね。シガレットチョコしかり、5円チョコしかり。
きょうび、最近の子供にこんなチョコがウケるんでしょうか。背伸びしたいお年頃、ちょっとやんちゃなアイテムを模したものがいいんでしょうね。隠語でいうチョコとか、猪口とか。
最近若干ハマっている無印良品の大学いもマフィン。サツマイモの甘みが広がる生地もさることながら、そこに混ぜ込まれた黒ごまのプチプチが大学芋感をブーストしています。
この甘いマフィンをパンケーキに見立てて、スクランブルエッグとパストラミチキンをもちいて、ブランチ。
やっぱり黄色に弱いE-300。
うちのケチャップはハインツ。でも、ホテルみたいなスクランブルエッグを作るのは至難の業です。
しかし、わざわざここで言わなくてもさんざん語り尽くされているでしょうけれど、無印良品のフードって高いですよね。この大学いもマフィンも2つで189円。主婦からすると50円高いです。主婦じゃないけど。
今日は渋谷で打ち合わせした後、晩ご飯仲間をツノッターんですが、誰も反応しなかったので寂しくホームタウンに帰ってテイクアウツのカレーをお買い求め。寒い夜にチャイのサービスが染みるゼ、大将!はネパール人。
今日はプレーンナンにマトンカレー(辛口)。つまりこの前店舗で食べたのと一緒なはず。でもほぼ半額の680円。やっすー。
ただ、こないだもチラッと感じたんですけど、注文が入ってから焼くナンは最高ですが、ちょっとカレーがパンチに欠けるというか、辛口なのにマイルドすぎるきらいがございます。もっと辛くできるのかな。ここは安くてナンがおいしいだけに、唯一カレーに難ありです。
カレーに難あり、カレーに難あり、カレーに難あり…。
いつのまにかネスプレッソCitizの在庫不足が解消されていますね。amazonでも売っているほど。でももはや3万円出すのを躊躇してしまう個人的ご時世。でも欲しいっちゃあ、欲しい。おうちでノンカフェインエスプレッソを楽しみたい。
でもカプチーノが作れるのもいいよなあ、などとヨコシマな気持ちもむっくり。
そんな午後のひとときにドリップコーヒーとジャイアントカプリコ。普段はイチゴ味の方が好きです。昔はドラえもんのパケで、シールが入ってましたね。
このカプリコシリーズは部屋で食べるには凶悪極まる菓子でして、エアイン風のチョコとサクサクのウエハースが、囓るたびにボロボロと盛大に崩れ落ちて、小さな虫や微生物たちに恵みをもたらします。ゴミ箱で受けるの推奨。嫌がらせとして新車の車内で食べるのにはうってつけです。
今日は池袋に行ったので駅前にある、アナクロ可愛い洋菓子店タカセで少しお買い物しました。パッケージとか、ラインナップとか、もう完全に昭和から時間が止まってます。あれです、病院の売店に置いてある信号パンみたいな世界。
そちらでコーヒーあんパンなる黒い物体を購入。
んんー、どうなんだろこれ(笑)。もはや鯨肉とか、ホッピーとか、チキンラーメンの世界ですね。当時は別に食いたくて食ってたわけじゃないけど、人によってはもう刷り込まれちゃったから、今となってはたまに食いたくなる、そんな呪いのパンです。幸いぼくには、コーヒーあんパンの呪いはかけられてないようです。
やっとまともな固形物にありつけました、本日。ゆうてもファストフード。
とびきりハンバーグサンド・チーズとスティックチキン2本。
以前、冷え性のオーソリティに「茶色いものばっかり食べるな」というアドバイスをいただいたんですが、もうおもいっきりブラウニーです。
でもとろとろチーズうまし! チキンは定価200円もするんですが、クーポン使ってようやく150円。最近コンビニチキンのクオリティが凄まじいので戦闘力低いかも。やっぱモスは、モスチキンかな。
というわけで、これから月にかわって原稿をやっつけます。
なんかFirefoxを3.5.4にアップデートしたら、Picasaのアルバムが表示されなくなりました。こういうのはflashの問題? ここ数年ふつふつとMozilla系に対する良くない印象が募っているので、Macに乗り換えたらもうおさらばしてもいいかも、なんつーことを思ったり思わなかったり。でもRaindropって気になるね。
というわけで、最近家で撮る写真はE-300で撮影し、それに内蔵したEye-Fiカードが無線で写真データをパソコンに送り、さらにパソコンにインストールしているEye-Fiマネージャーが自動的にPicasaにアップロードする、というような手はずを取っています。
が、時たまエラーが発生してカード内で写真データがぶっ壊れることがあります。おそらく、データをロードしている=Wi-Fi電波を発しているにもかかわらず、新たに写真を撮って書き込もうとするからぶっ壊れるのではないかと。あと、E-300がSDHCカードを正式サポートしていないからかも。なのでE-620に飛びつかないのは地味にこの理由が大きい。
ま、それはともかく、雪見だいふくダブル生チョコレートです。
昨日フレッシュネスバーガーの横を通ったら、でかでかと「カフェとしてもお使いください!」というのぼりが出てた。でも食欲がなくてお茶だけしたい時は、肉が焼ける匂いとか、ポテトを揚げる脂の匂いなんかは嗅ぎたくない。そういう点ではスタバとかタリーズみたいな純喫茶って必要なのかしら、と思った次第。
今日はおめざにローソンのUchi Cafeもち食感ロール。6本も入ってると295円とバカ高。
ケーキがもっちもちでおいしいんだけど、量的には150円くらいでラインナップしているカスタード味の食べきりサイズがいいね。ちょっと朝からクリーム摂りすぎた。
なんか最近のアイス売り場って地雷よね。
商品の値段がわかりにくい。この森永のふんわりショコラも確か200円弱したような気がする。
いわばブッセケーキにサンドしたアイスなんですが、挿入されている生チョコの舌触りがたまりまて~ん by タッキー。値段相応に美味。
ただ、すぐたいらげちゃうのでもったいない。タイムエンジョイレシオ的(いま勝手に作った造語)にはハーゲンダッツの方がコストパフォーマンスが高い。
バイクのロウビームが点かなくなったので、今まで素通りしてばかりいた近所のバイク屋に持ち込み。でもバルブがないから交換できないらしい。木曜日に再び行くことにする。
帰りに先日感動したネパールカレー屋さんのテイクアウト専門店に。
いくつかのカレーとプレーンナンで680円なんだけど、ちょっと奮発してチーズナンセット1050円にしてみた。370円の価格差やいかに。つーか、ここのチーズナンて単品350円じゃなかったっけ(笑)?
撮影用にカレーもナンもちょっと食べてます。チキンと豆のカレーは、表記通り本当に中辛。もっと辛くていいかも。でも一口じゃ食べられないデカいチキンがゴロゴロ入ってます。
チーズナンは、なんというか、もっちりふわふわナンにチーズがたっぷり入ってて、焼きたてのチーズフォカッチャのよう。明らかに一人で食うにはデカすぎる。おいしいけど残す。
680円の弁当ならコスパ高いですね、ここ。最後まで場所を言わないのでナンの役にも立ちませんが。
さっきスーパーで買い物してたら、冷凍たこ焼きとか徳用バナナアイスとかしこたま買ってしまい、かつ先週末にファンケルの冷凍青汁が1カ月分ドーンと届いていたので、冷凍庫パンパン。
押し出し満塁的に買い置きしていたアイスを放出しました。
そのひとつが、この夏「仮面ライダーディケイドアイス」でたんと儲けたはずのロイヤル食品「ひとくちきなこもち」。6個入りで168円という強気なアイスです。
構造的には外壁のきなこチョココーティングに、内部のきなこアイス、餅ソースという一般的なものだけに、おのずと味も予想しやすかったんですが、この餅ソースがくせ者で、うまし! ところで餅なのにソースってどうゆうこと? ソースだけど粘度は餅レベルってことなんでしょうか。ともあれこの餅ソースが食感にアクセントを加えながらも、完全に餅ではないので違和感なく口どけなめらか。
ネックがあるとすれば値段だなあ。8個入りなら納得するんだけれど。
仕事をしてもしなくても、最近朝6時前後に寝るという悪習慣がついてしまいました。とすると起きるのが下手すると正午をまわっちゃう。今日なんて14時に起きた。
起きて『仮面ライダーW』なんか観てるともう夕方ですよ。ちなみにシンケンジャーはキャラデコクリスマスをやるらしい(笑)。シンケンレッドが半笑いで宣伝してた。真剣じゃない!
おめざに木村屋(ちゃんとデパートで売ってる方ね)のミルクあんパン的なパン。昨日から甘いもんばっかり食ってますな。
帰りに高島屋で買った、本日の戦利品たち。
まずは和菓子。
今日だけ空輸して限定販売しているという京都「みたまやの黒みつだんご」と「今西軒のおはぎ」。なんか「キャンセル分です」みたいなふれこみだったので、訳あり品だったのかしら。
今夜はどうしてもお好み焼きが食べたかったんですが、うちの近所には一切なく。靴下履いて出かけるのも面倒だなと思ったので、ごくごく歩いて行ける距離にある、インドカレー屋さんに行きました。前からあるのは知ってたんだけど、なかなか立ち寄れず。シマドラさんのブログで、ナンがおいしいことを知ったので。
まあ、お好み焼きもナンも似たようなもんじゃ!
いろいろかけあわせました。
インドっていうよりも、ネパールな店内。紙エプロンしてる風に見えるけど、実際はシャツ。iPhoneイジってるように見えるけど、実際は圏外。
今日は夕方まで電話を待っていたので、ものすごい良い空模様にもかかわらず神域行けず、ムシャクシャしたので大学芋マフィンとか食いたいと荒れて、でも待てよ、こういう時こそプレミアムロールケーキなのでは、と思い直してちょっと遠目のローソンまでお出かけしてきました。
ようやくありつけました。満を持してプレミアムロールケーキなう!
以前めちゃくちゃ期待を寄せていた無印の惣菜スナックですけれども、どれも味濃すぎね(有馬ゆえ風)? 体が弱っている時に口にすると思わず戻しそうになるくらい、旨味が凝縮しすぎててかえってよろしくない。いつもの淡白な無印菓子はどこにいったんでしょうか。
もしや水で戻して食うのかもしれない。ぜいたく煮のレベル。
でぼくが話をしたいのは、惣菜スナックではありません。炊き込みごはんの素シリーズです。今日の夜に『和風総本家』で炊き込みご飯ランキングをやってたからっていうのもあるんですが、最近炊き込みご飯にぞっこんLUVなのです。
栗ご飯や、山椒ご飯なんかも素敵なんですが、最近気になるのは特に子供の頃なら見向きもしなかったグリーンピースご飯とか、たけのこご飯です。でも大学時代にさんざん食い過ぎた丸美屋の鶏五目ご飯は勘弁な。うげってなっちゃうから。
で、無印のご飯。これがわりとおいしい。
どうやらDIMEと@niftyが共同開発したイデアなプリンだそうです。
釣られてみました。
フレーバーは2種類。「技あり!かためたまご&旨カラメル」と「王道クリーミィーカスタード&ビターカラメル」。
最近結論を急いでばかりですが、結論でいうとプリンは固めが好きなので黒が良いです。それすらさして「固い」というほどでもない。それにしてもクリームプリンて何なんですかね? あの生焼きのたこ焼きみたいなトロトロ感は。そういや、地元のたこ焼き屋には外カリカリ、中トロトロを売りにした店あったなあ。あんまし好きじゃなかったけど、100円から買えたので重宝してました。
個人的にはプリンは焼きプリンの上の焦げ目だけをずっと食っていたいです。訳ありスイーツで、「焼きプリンの上だけ」ってないかなあ(笑)。
ハイエナが食い尽くした感のある生キャラメル市場。でもまだまだ残飯漁りはお盛んのようで、コンビニでは様々なアイテムがラインナップされております。「お前、それ“生”って言っちゃいかんだろ!」っていうようなものまでね。
そんなさなかに我らが赤城乳業のとろける生キャラメル(コーンアイス)です。どんだけ“生”なのかためしてガッツン。
結論から言いますと、キャラメルソースがかなりのトロットロです。こぼれ落ちちゃうかもっていうくらいにトロ。でもキャラメルじたいの味わいは、特筆すべき点はないんですが、それよりむしろ地のミルクアイスの出来映えに感動しました。牛乳25%は伊達じゃないのか非常にコクリッチ。って、他の赤城製品も 25%だったら失敬です。
最近話題のローソンのプレミアムロールケーキ。Twitterのタイムラインにも一時のドロリッチばりに流れているような気がするんですが(ぼくのTLでね)、それはどんなものか、スイーツ男児としては試さざるをえない。

でもね。結論から言うと売り切れてた。
生活動線にローソンがないので、わざわざ遠回りして寄ったのに。
前にもこういう記事を書きましたけど、いや、書いてますけど、実は干し芋のうまさとかよくわかっていないミー。
子供ながらに、おばあちゃんの食べ物くらいに思ってたんですが、ここ最近立て続けに富士山に登ったり、野外フェスに行ったりしたことで、今まで興味を持たなかった食べ物でも、行動食として注目するようになりました。
で、干し芋です。
昨日まで無印週間10%オフだったので、ちょこちょこ買い物してきました。そのひとつが惣菜スナックシリーズの「肉じゃが」(他にもあって全部買った)、そして素材スナックの「魚肉ソーセージ」、おまけで「いちごサイダー」。
最近山登りとか、フェスとか立て続けにあったので、「できるだけ軽くて、でもご飯っぽい味」を追求するようになりました。特に和風で。
で、魚肉ソーセージですが…これは実物の魚肉ソーセージを輪切りにして乾燥させたもの。でも、ちょっとこれは、何なんでしょう(笑)。中身もスカスカなら味もスカスカ。魚肉ソーセージ特有の旨味が少ない。水で戻せばいいんでしょうか。はてな。
肉じゃがスナックも、肉汁をしみこませたじゃがいもを乾燥させたもの。こっちは胸焼けするほどに旨味たっぷりです。ちょっとしばらく欲しくないくらい肉感的。どっちもダメじゃん!
ついでにいちごサイダーは駄菓子ライクな味でした。
無印のお菓子って、最後まで食べきれずに残すことが多いんですが、魚肉ソーセージはそうなっちゃいそうな気がします。でも昨日食べた大学芋マフィンはおいしかったな、珍しく。
てわけで、残りの惣菜スナックも折を見てレポります。
朝霧JAMの帰りに買った巨峰。
よく見たらメチャクチャデカかった。紀伊国屋で買ったらいくらくらいするだろうか。
垂れ幕を眺めながら、以前から食べたいと思っていたモスのチキン南蛮バーガー。実は今日までってことが判明したので、あわててランチで利用してみました。
とびきりハンバーグサンドも今日までだったので確保。あと、プレミアムローストコーヒー的なものが今日まで100円でした。
フジロックより寒い時期の開催なのに、なぜか荷物が少なかった朝霧JAM。
たぶん、そんな汗をかかないだろうから「2泊3日なら化繊下着で乗り切れる!」、と着替えを一切持っていかなかったからかもしれない。フジロックはやっぱり汗かくし、多少オシャレしたいムッツリマインドもあるから着替えがいる。
そんなわけでかなり余裕があったパニアケース。帰りに農作物直売所に寄って、最近マイブーム画起きつつある巨峰でも買うことにしました。
全部試食させてくれて、結局買ったのは巨峰とロザリオビアンコ。キロ1500~1800円するので、一房900円とかする。うーん、都会のスーパーで買っても似たような値段だと思うけど、地方にお金を落としていくのも我々ツーリストの役割。
そう思わなければやってらんない。
「とろける口どけプチスイート」など、最近けっこう頑張っているオハヨー乳業からのニューカマー。乳だけにニューカマー。
生チョココーン。
まるまる引用しますけど、“モンドセレクション金賞を受賞した『生チョコがおいしいアイスバー』シリーズの新商品です。なめらかなチョコアイスにダイスカットした生チョコを加えました。生チョコにはベルギー産のクーベルチュールを使用したオリジナルの生チョコを使用。 またコーンにはほのかな甘さでサクサクとした食感のセミシュガータイプを採用しました。さらに、生チョコはアイス全体に混ぜ込んでいますので、生チョコの濃厚な味わいを最後までお楽しみいただけます。”だそうです。
確かにぬるっというか、ざらっというか、濃厚な生チョコの舌触りがたまりまて~ん。最近のコーンタイプアイスでは出色の出来です。てゆうかジャイアンコーンは飽きました。
かねてから気になっていた、秋田のスモーク漬け物「いぶりがっこ」。吹雪が続くと野菜の乾燥すらままならない豪雪地帯において、燻すことで水分を抜くという先人の知恵です。
実際に食してみると、噂に違わずスモーキー。これ、コンビニでおつまみとしても売れると思う。ただ黄色ン号とか使ってるのはいただけない。メジャーなお土産銘柄ほど、率先して安心安全を謳っていった方が良いと思われます。
安いアイス棚に入っていたわりにはどこか高級感の漂うパケ。敷き詰められたアーモンド・クランチ・チョコが魅力のデザートカップとある。カップも長方形って珍しい。
コーヒー味ってこともあって、ちょっとブラックサンダーアイスに近い味と食感。あれはココアだけど、ビスケットみたいなのがザクザク入ってるので似てたりする。
ぼくが買ったのは表面ガッキガキに固くて、中身はちょっと溶けかけてたのでアンバランスでした。全体的に固い方が良かったかしら。自己責任。
ブラックサンダーアイスのがうまいです。
JT和素材工房なるレーベルで売られていた炭酸飲料「米づくり」。大関と共同開発したらしくロゴマークやらボトルデザインはほぼ日本酒のそれですが、「※お酒ではありません」とある。むしろ確信犯。
国産米の米粉を糖化した米粉糖化液を使用した甘い炭酸水。
確かに粉っぽい甘さがある。あと、ヨーグルトっぽいというか、マッコリだなこれは。ノンアルコールマッコリ。お酒で割ってもおいしく飲めそう(笑)。
そういやピザハットのピザがネット注文で半額だったっけな、と思ったら前日までの予約分が半額ってことなのね! 口がピザになってたので、急遽サルバトーレクォモのD.O.Cをオーダー。
うまし! でも高し! これでも値下げしたし!
いつもはパスタまで頼んじゃうところですが、夜の炭水化物はセーブせねばと我慢の子。
来週朝霧JAMっていう実感がまるでないんですが、台風17号、18号と2つも来てるそうで、直撃したらそれはそれで払い戻しってことでいいんじゃないかと考えてしまうぼく。

最近企業ロゴが変わって、ちょっと違和感のある明治のアイス。
昔からこの手のケーキサンドアイスっていうのはありますね。ブッセケーキで挟んだやつがポピュラー。あと亜流でホットケーキアイスとか。大昔に「アイスバーガー」っていうのもあって、子供ながらにお肉のハンバーガーへの憧れがクロスオーバーして、なんて素敵なネーミングなんだと思ってました。
これはまあ、普通でした。ティラミス感はあんまりしなかった。
“スプーンもよろこぶ、ふわとろ®チョコレート”とあるグリコのハッピースプーン。「ふわとろ」に®マークです。うーん、ほとんどオリジナリティのない表現を商標登録するのはどうなんでしょうね。確か、バンダイの「なりきりトイ」の「なりきり」も登録商標だった気がします。
白いものをうまく撮れない。暗い。
バニラアイスに包まれているのは、ホイップチョコレート。確かに、柔らかさや口どけが違う。ふわふわしてて、かつ、とろとろ…はっ! 商法の通りだった! なんだか不思議な食感。もう1回買うかといえば、買うレベル。
長い長い1日が終わりました。
終わったときはビール…といきたいんですが、一生断酒中なので無理。いきおいノンアルコールビールに頼ります。
かねてから飲んでみたかったアサヒの「ポイントゼロ」。この手のノンアルコールビールはキリンフリーのヒットに続けと、この秋各社からどしどし出たんですが、キリンフリーが開拓した棚を奪えずなかなかコンビニでは見かけることがありません。
早朝(10時)からアンディと打ち合わせ。比較的近所なので自転車で来てくれる。うーん、眠い。
眠い頭にエスプレッソドッピオ。カフェインの摂りすぎはよくないんですけど。
珍しくモーニングの時間に起きたものだからここぞとばかりにチーズとハムがとろとろとろけちゃってるクロックムッシュのセットをいただき。でもドッピオにしてたら500円くらいしちゃうという。
“若い女性に大ヒット中!”という謳い文句が躍るパケ。ユーラクが送る大ヒット駄菓子(大…駄?)ブラックサンダーをモチーフにしたアイスバーです。
これはロイヤル食品の術中にはまらざるをえない。
あまりの可愛さに思わず買ってしまったツーバイツー ナチュラルバニラビスケット。
イギリスで子供達に語られる童話をもとにデザインされたビスケットシリーズだそうで、これはエドワード・リアの詩「ふくろうとねこ」をモチーフにしたもの。ノリ的には「ぐりとぐらビスケット」や、「だるまちゃんとてんぐちゃんビスケット」みたいな感じなんだろうか。
性別不詳ですけど、この人達はカップルらしい。どっちも目がガンギマりです。
チョコ×バナナのアイテムを見たら押さえずにはすみません。
しかもこれ、チョコパリ系よりも、さらにハードなチョコが混入されてまして、ちょっと食感的に新しい。良い。
スティッチじゃなかったら、もうちょっと内容量が多かったか、値段が安かったんでしょうね。でも、キャラのお陰でロングセラーになるならばそれも飲んじゃう所存。
最近おはぎが気になってしょうがない熊山です。
前にも書きましたが、なぜご飯を甘くする? それ以前になぜあんこは甘くない豆を煮詰めて甘くした? 和菓子ミステリーです。調べる気はありませんけど。
そんなこんなでキットカットの秋味。実りの秋のきなこおはぎ味です。
こないだ食ったラムネ味のキットカットはひどかったですが(チョコが真っ青)、これはイケます。でもおはぎってやっぱりもちもちしてた方がいいかしら。
やっぱりE-300は黄色に弱い気がする。つかどのデジカメでも一緒?
今日はベリーミックスゼリー切れ&昨夜にんにくマニアを食べたのでお出かけ自粛、につき家にある食べ物でしのがねばなりません。SHINOGI。
森永アイスのクレープ。でもカフェオレ味を買う時は、仕方なく買ってます。
肝心の生キャラメルですが、鼻くそみたいなカスがアイスに混じってて、それがザラっと溶けるキャラメル味。悪くないですね。
このアイスの弱点は、他のクレープ系アイス同様、熱に弱いってところです。のんびり食べていると最後の方はドロドロです。
普段はまったく興味が湧かない食べ物が、ふと食べたくなるときがあります。あるいは、急においしいと感じるようになることがあります。
つい先日も、何の脈絡もなく突然「マリーみたいなプレーンなビスケットが食べたい!」と思いたちました。思いたっただけで実際買いに行ってはないんですが。
先日の「山形のだし」に続いてセブンイレブンで見つけてしまったご飯の従者シリーズ。
これはどこの地方の特産品なんでしょうか、埼玉県の深谷ねぎを限定使用したという「かっこみねぎ漬」です。
刻んだねぎを唐辛子などと一緒に醤油漬けしたものらしい。見るからにうまそう。
あー、今ブログ書いてて気がついた、「峠の力餅」と「峠の力持ち」をかけてるんだ。どんくさっ、自分。
それが絵理ちゃんからもらった山形みやげのお餅です。本当は焼いた方がおいしいらしい。ちなみに今日はすっぴんなので、ほぼ顔全隠しです。
箱にボールペンでなんちゃら書いているのは、「明日、土曜発売の週刊現代にグラビア文学館の第2弾が載るから買ってね」というようなことが書かれております。モノクロ8ページだそうです。
チェケラ!
オハイオございます。
3時間睡眠で今朝ははよから運動込みの取材でございます。ここぞとばかりにSkinsとfinetrackを着てみました。公私混同実験です。
新発売なのかどうか、ドロリッチのベリーミックスゼリーを飲んでみました。マンゴーはもう食傷気味なので試してなかったんですが、これはつい手に取ってしまった。
コーヒー以外にいけんのかよ?って思ってたんですが、フルーツゼリーとミルク感が、まるでそう、フルーチェ的な。そうか、これフルーチェなんだ。
説得力がある新味ですね。おいしい。
てゆうか花王エコナが大変なことになってますね。ものすごい数の主婦を敵にまわしたような気がするんですが、果たして大丈夫なんでしょうか。「今日の当たり目」が出なくなったりして。
はてさて。夏も終わりかけて炭酸の消費量がジョジョに奇妙に少なくなってきました。
夏の途中から集め始めた、炭酸水のペットボトルキャップコレクションも、2リットルペット1.2本分ほどで打ち止めかもしれません。まあ、冬になってもミネラルウォーターのペットボトルは消費するんですけど。
でも冬に向かうにつれ、だんだんドリンク類はコーヒーやお茶にシフトしていきます。
そんな折りに買ったゼロカロリーシリーズのカルピスソーダ、こちらはグレープ味。こういうカロリーオフ飲料に使われている人工甘味料も、エコナみたいに後から「ごめーん、ちょっとヤバい作用があったよん」なんて言われたらヤですね。相当飲んでるぞ。
なので特別な理由がない限り、炭酸水でいいんじゃないかしら。
いや、これはヤバイ…。
人に会う24時間以上前に楽しまないと危険、それくらい破壊力がある。
どんだけのにんにく感かというと、あのすり下ろしにんにくのピリリとした刺激まで再現しているほど。まさにマニア向けのスナックです。
札幌周辺に「山岡家」という、思えば横浜家系のラーメンチェーン店があるんですが、大学生当時にそのドブのようなラーメンスープにたっぷりのにんにくを入れて食べるのが好きでした。でもその頃、インスタントラーメンの中にはラードたっぷり、背脂たっぷりのものは全然なくて、物足りなかったのを覚えています。今思えば、ラーメン屋のラーメンと、インスタントめんの世界はちゃんと棲み分けができていたとも言えます。
それがいまやどうでしょう。カップラーメンでもギトギトドロビッチなスープを再現したものが少なくありません。良い時代になったのか、不健康な時代になったのか。
ともあれこのにんにくマニアも、そのギトギトカップめんや、あるいはメガマック、バニラコークあたりにも通ずる「行きすぎた嗜好品」のひとつなのかなと思います。
先日、無印良品で購入したチューブ型ゼリー飲料の「デザートドリンク バナナプリン」。
果汁10%ながらカロリーたったの27kcalという、メタボビッチには最適のスイーツ。
でもこれ、プリンというよりかは、ゼリー感のが強いような…。味は悪くないけど、プリンの食感を期待して買うと肩すかしを食らうかもしれません。
全然関係ないですけどドロリッチの最後の方って、痰を吸い込んでる時みたいじゃないですか?
うう、ちょっと食べ過ぎた。
初サンマって夏頃には出回っているので、ちょっと遅いんですが、個人的には初サンマです。
『AKIRA』に人工サンマっていうのが出てくるんですが、それはどのような味か20年来、気になっています。
今日は天気が良いんですが、原稿があるので出歩くことはできません。たとえ神域でも!
遅く起きた朝、というか昼はクラッカーとクリームチーズでブランチ。
クラコットの全粒粉と、キリのホイップ感たっぷりのクリームチーズ。チョウザメの卵とかふりかけたい。
昼ご飯とかで250円くらいするインスタントカップスープを買うOLちゃんの気持ちが一生わからない熊山です。ビガーなカップヌードル買えるやん、とそういう問題ではないんでしょうね。ローカロリーとか、ラーメンすすってる自分みっともない、とか。
そんなさなかに買ってみた、マルちゃんのワンタンスープ。
このシリーズは昔、袋入りで売ってましたよね。ラーメンと違ってボリュームが全然ないので、「袋入りの麺+このワンタン」という底辺リッチなコラボを楽しんだり(関係ないですが、肉抜きのワンタン皮だけ麺に張り付いた「ワンタンメン」も貧乏くさくて好きです)。
最近はコンビニ用にカップ入りが売られていて、なかでも新味に思わずうなってしまうもの多し。
ちょっと前に出た、酸辣湯とか、今回のポタージュ味とか。
これ、意外と悪くないです。むしろ全然イケます。
写真にはモチモチハムチーズマヨネーズ的なパンが写り込んでるんですが、むしろこの濃そうなパンが全然薄味で、ポタージュなかったらキツかったかもしれません。
しかし、ワンタンの中身の豚肉ってどこ産なんだろうか。「遺伝子組み換えではない」って書いてないし、かなりあやしい肉であることには間違いないんでしょう。
今日は夕方から、出版社への挨拶→しばらくお付き合いするインタビューイーへの挨拶→懇親会含めた初取材 with 飲み会という、ロング拘束モードだったのでブログが全然更新できまへんでした。
といってもHさんを責めているわけではない。ぼくの仕込み不足です。
帰りにコンビニで新商品の炭酸飲料を購入。サントリーの『炭酸文明』。
「炭酸の起源は、古代エジプト文明に王族が飲んでいたブドウの発砲炭酸がはじまり」という言い伝えをモチーフに作ったブツらしいです。爽やかな白ブドウの香りと、エキゾチックな味わいで、ローヤルゼリー入りと、ある。ローヤル、つまり王族。
言われてみれば高級な味のような気がするものの、むしろ駄菓子屋に売ってたチューペット状の20~30円のチューブ飲料ぶどう味に近いような気がする。
カフェインが入っていないのが好印象。
今日青山さんと打ち合わせした渋谷のLOHBカフェでいただいたプディング。
和三盆といえば徳島です。なぜ徳島?
よく考えたらここは『病み本』取材で板橋瑠美ちゃんをインタビューした場所でしたね。まさかこの後すぐに会うとは思いもよらず。
カタカナ続きすぎたのでたまにはナカグロ入れてみます。
最近アイスがパッとしないんですが、これは久々にヒットです。
ロッテのクランキーアイスバーのキャラメル味。2年くらい前にはファミマ限定で塩キャラメル味ってのもあったみたいですね。こちらはツーフーのメルキャラ。
ほろ苦いキャラメル味のアイスが、おなじみの軽くてあま~いパフ入りチョコと相まって、とてつもないハーモニーを奏でています。
なんかちょっと心がビターにささくれ立つ、秋にぴったんこかもしれない。
お土産っぽいデザインですが、近所のスーパーで売ってたポテチ。
「ポテトチップス焼きとうもろこし味」とある。ポテトなの? コーンなの? どっちなの?
つか、もともとポテトもコーンも、それぞれピンでいけるスナックの主原料なのに、この領域侵犯ですよ。
いうなれば、とんがりコーンが「じゃがバター味」出すとか、ドンタコスが「ジャーマンポテト味」を出す暴挙に等しい。
ぼくの編集&ライターのキャリア的なルーツは、リクルートの『カーセンサー』っていう中古車情報誌なんですが、卒業後はちょこちょこ仕事させてもらっただけで、ここ3年以上なーんにも関わってなかったんですね。
そこへきて。
久しぶりに召集がかかりまして。向かうは銀座7丁目のビル。
編集部じたいはここ数年都内各所を転々としていたんですが、ここはぼくが在籍していた当時に編集部があった懐かしいビルです。
1階にはR25カフェが入っています。実は、初めて行く。
なんかブログが変わってから文章まで変わったような気がする昨今。
テキストスペースが幅広になったので、1行に入る文字が多すぎて自分でもちょっと読むのがしんどい。こりゃデフォルトのフォントをもちっとデカくした方がメリハリついていいような気がする。それはCSS(?)をイジればいいんだっけ?
一方、写真のサイズも480×360で果たして良いのか悩み中。デカくて良いんですけど、あまりにテキスト幅と似通ってて、微妙にそろってない分気持ちが悪い。もうちょいひとまわり小さいくらいのサイズが適しているように思う。
試しにさっき生まれて初めて食った羽二重餅の写真を旧ブログの写真サイズである400×300でアップ。これ、おいしいね。焼いたヤツが好み。
で、こういう写真を480×360でアップしてもしょうがないっちゅーか。
デカい写真は、もちっとこう神域とか、フェスとか、「ここぞ!」という時に出していった方がいいのかもしれない。でも、本文フォントをデカくすれば、480×360でもバランスが良くなるかもしれない。
もともと胆汁の分泌が少ない体質なのか、スタミナがありません。一日中外をまわっているとヘトヘト君です。そんな時は、普段まったく見向きもしないフルーツを買ったりします。コンビニで。
でもホント、普段は果物なんか全然興味がないんです。こたつにみかんがあっても腐らす自信があります。どんな自信かわかんないけれど。
ともかく剥くのが面倒くさいし、剥いたところで甘いとは限らないし、手はベトベト君になるし。こうしてちょっと高くてもカットフルーツじゃないと無理無理無理。
でもパインなどは、結婚式の二次会に出るやつのが甘いですね。当たり前か!
今日の発見は巨峰のうまさでした。すごくおいしい。ワインの味がした。ちょっと甲府盆地にでも葡萄狩りに行ってもいいなあ。
「とろ~り練乳入り」とか。「あったか~い」「つめた~い」とか。この波打った長音は、ホント日本語の素敵な表現のひとつだと思います。
子供の頃は「チョコ! チョコ!」とチョコにしか目がなくて、目もくれなかったあずき系アイスがおいしいお年頃になりました。いや、もっと若いうちからあずきバーとか好きでしたけどね。鯛焼きアイスとか。
センタンはイマドキ105円なのが好印象です。
昔のセンタンのCMで、ちょっと「ホンダシティ」のマッドネスにも通じるような歌モノがあったと記憶しているんですが、YouTubeにはありません。見たい。
ブログお引っ越しを機に、カテゴリーの整理とエントリの振り分けに着手しました。というのも、カテゴリーの種類が適当すぎて、日記系と散財系のエントリばっかりになっちゃって、何か検索性が悪い。
もっと悪いのはひとつのエントリ内に、いろんなカテゴリを横断するような話題を入れちゃってる点ですかね。例えばおもちゃと本と映画の話を同一エントリ内でやっちゃうとか。こんなのどこに割り振ればいいんでしょうか。タグで整理すればいいんでしょうけど、それはちょっと面倒くさいので避けたい。
というわけで、これはとりあえず飲み食い系のエントリに入るんですが、ロッテのソイ・デ・ガーナ。大豆スナックにチョココーティングってやつですが、なにげに買ったら198円! 高い!
こういうパフ系のスナックって、おまけ付き菓子の、むしろ「おまけ的菓子」な場合が多くて、そんなのに200円も出せない。せめてガンプラ付けてほしい。カップヌードルみたいに。そんな軽さ。
あと、新ブログになって、必ずしも写真をセンタリングにしなくてもいいのなかあ、なんて感じています。どうも新ブログのデザインでは中央揃えがしっくりこない。中央揃えにする場合はHTMLをイジらなければいけないので、写真が多いエントリなんかはメチャクチャ手間が増えるんですよね。
これはどっかで左寄せで納得するしかないのかなあ。
今回は左寄せにしてみました。480×360だと、テキストスペースの幅と似てるので、わかりにくいですね。左寄せしてることすら。
ときどき考え込むのは、あんこのことです。
小豆ってもともと甘くないのに、なんで甘くしたんだろう?とか。
なんでご飯をあんこで包もうと思ったんだろう?とか。
石原軍団御用達の日本橋三越サザエ食品の十勝おはぎです。賞味期限は昨日までだったんですが、今日食べてもちゃんと柔らかかった。
写真はハンバーグみたいですけどね。
おい! まだ旧スマッチ動いてるぞー。新スマッチも稼動してるがなー。
最近のスロー筋トレが祟ってか、徐々にシュッとしてきた感のある顔まわり、ならびに胴回り。というわけでつい油断して真夜中にアイスモナカとか食べてみました。
グリコの半熟もなか。
これまた金持ちスーパー成城石井ネタ。
1本まるごと買うと900円もする、プレミアムなプレミアムなチーズケーキです。実際は20%引きで購入。
干しぶどうは苦手なのに、ダークチェリーになると食べられる不思議。
特筆すべきは、むしろ「やさしい たんぽぽみるくコーヒー」ですよ。砂糖不使用なのに甘いんス。乳糖を酵素で分解してできたグルコースとガラクトースの甘味だそうです。
これは良い。
今日はなんだかんだと山形スペシャル。
だしと言っても「出汁」でも、「山車」でもありません。山形の郷土料理の「だし」です。
夏野菜や香味野菜を細かくチョップして、旨味調味料などで和えて冷暗所で放置したものだそうです。キュウリ、茄子、昆布、ミョウガという、ぼくが大好きな夏野菜大集合で、去年あたりから気になる存在なのでした。
作り方はほぼ一緒なのに、栃木のグロテスク郷土料理「しもつかれ」と対極をなすさわやかルックス。
ちなみにセブンイレブンで買えます。
しかしどうやって食せばいいのか?
山形のシーメーは、山形のおかんに聞けとばかりにメールしたところ、「だしは熱々のご飯にかけたり、豆腐にかけてもおいしいよ」とパッケージまんまのアドバイスをたまわり、でもでも、加えて「納豆と混ぜるとボリュームアップ」という技もいただきました。あざまっす。
とりあえずスタンダードにご飯にトッピング。
個人的な好みでプチトマトをフュージョン!
これが!
ンマイ。だし本体のしょっぱさがプチトマトに憑依して、酸味と甘さがひきたつひきたつ。
オススメだす。
プリンが食いたい!
そして、ティラミスも食いたい!
そんな欲張りな漢(キッズ)にピッタリなのがミニストップの「大きなプリンのティラミスプリンパフェ」。普段はこういうの買わないんですが、ちょっと贅を沢して(そんな日本語はない)買ってみました280円。

プリンの黄色に引っ張られてカラーバランスがおかしい。
プリンパートと、ケーキパートは普通においしんですが、コーヒーゼリーパートがちょっと残念。でも全体的にはまとまってます。
なんだかんだ言って、紆余曲折を経てティラミスは日本に帰化した感があります。
チーズケーキはなんでも好きですが、レアチーズ派です。
ベストはクールン。あれは、チーズケーキ、なのか?
金持ちスーパー成城石井で買ったヨハンのチーズケーキ。
後ろに見える暗黒物体は、ラージサイズ青汁です。
あらためまして、さっきモブログに使った写真を流用した、ご飯エントリ。
サブウェイで夏限定メニューの、えび&7種の豆カレーセット。これも今年最後だろうなあ。つか、昨日からファストフードばっかり!
健康を考えてポテトをパスし、ドリンクもオレンジジュースにしましたが、ちゃんとお水が用意されていたので、別に注文する必要なかったなあ。
最近カフェインを取ると若干気分が悪くなるし、他のドリンクはカロリーを不要に吸収するし、水や炭酸水でいいですね、ホントに。
昨夜深夜にマクドナルドのクーポンを駆使して綿密に組み上げた、ハイカロリーセット!
●たまごダブルマック(604kcal) 190円
●チキンマックナゲット(289kcal) 100円
●バーベキューソース(33kcal) 0円
●マックシェイクバニラ(321kcal) 150円
値段はたったの440円ですが、カロリーなんと1247kcal!
貧乏人はこうして太っていくのだ。
コンビニに変なヨーグルトがあったので補導。
高知育ちという「青汁ヨーグルト」と「宇宙を旅したヨーグルト」。ひまわり乳業って知らないなあ。南国市の会社なのね。
人待ち某「有線カフェ」。
さっき缶コーヒーをガブ飲みしたのでちょっと気分が悪いです。だ、誰か。
ライムキウイラッシー。冷房効きまくってて寒いよう。
あんまり大きな声では言えないけど、隣の席の青年実業家ヤカリストが女子大生を、金と権力とコネの複合ビッグマウスで囲い込もうと必死だよう。あんまり詳細語ると、個人特定しそうなので自粛。でも言いたい。自粛。言いたい。自粛。
なので大切な話はカフェで話すな!
スタバとイリィの豆を使った(ホントにい?)高価な缶コーヒーが話題です。話題? そういうことになってるんです。
サントリーがスターバックス側。コカコーラがイリィ側。
ひとつ200円弱します。
そういや先日スーパーで買った水ナスと「太陽のトマト麺」、賞味期限もあるので早く食べなくちゃ、とあわててクック。
本来なら、トマト麺の具としてナスをブチこめばいいんですが、水ナスは生食したかったので、カットしてオリーブオイルと塩を振ってそのまんまいただきました。
今日は飲み食いエントリばっかりだな。
取材→編集会議とバタバタでしたゆえー。
編集会議終わりに、飲み会の精算かねて晩ご飯へ。熊林組の全社員総出(2人だし、会社でもないけど)でよく行く、白い犬のビルがあるお茶漬け屋さん。
ここは冷や汁が食べられるのです。
編集部に来るタイミングを考えると、たぶん今シーズン最後の冷や汁になるんだろうな、と名残惜しみつつ摂取。てゆーか、この店では冷や汁しか食ったことがない。
本場宮崎でも夏くらいしか食さないメニューなんだろうか。
だとしたら『仮面ライダー555』の冒頭で、真冬にもかかわらず登場人物らが冷や汁食ってたのはおかしい話になる。
あ、でもサザンテラスの宮崎物産館はいつでも冷や汁出してるなあ。情報求む。そして冷や汁に名店はあるのかないのか、知りたい。
さっきのエントリを補足せぬまま、取材後に別のカフェへ。
恵比寿とはあまりご縁のないデスク青山氏を連れてアトレ。
アトレとルミネはどう違うのかで議論する。株主はJR東日本だろうし。なんかアトレはシャレオツな駅にあって、ルミネはターミナル駅にある印象。
いずれは合併したりするかもね。
エキサイト恋愛結婚で、ボコボコにダメ出しされた青山さんは、甘いメロンのショートケーキで傷を癒す。ぼくはおなかいっぱいなのでスルー。
ここの店員さんが、色白で唇が厚くて目がつぶらで可愛いです。一般的に見るとどうかと思いますが、個人的にはドンピシャ。
13時から取材なので急ぎでアップ。
キャプションは後ほど。


いざ、エキサイト恋愛結婚へ。
【追記】
もはや追記するネタもないんですが、ここのカフェはガーデンプレイスの一等地にあるはずなのに、12時台で客まばらってことは…推し量ってください。たぶん価格設定が間違ってるんだろうな。
神域の帰りにUちゃんと晩ご飯。
以前から気になっていた代々木の「おひつ膳 田んぼ」へ。
ここはこだわりの米と、その米にあうおかずとで直球勝負した、まさにメシ屋。夜はお酒を飲まないとご飯が食えない店が多いなか、純粋にいい飯を食える、ある意味メシア。
銀ダラ醤油西京焼き膳をいただきました。おひつ膳はおかわり1回まで可能。1500円。
なるわけないけど、ぼくが大金持ちになっても、インスタントラーメンとかコンビニ菓子とか食ってるような気がする。
それがロスジェネ世代のある意味、強さ。
かの美食しまくってるはずのとんねるずも「いまだに焼きそばUFOとか食うことあるもんね」とかなんとか言ってましたものね、って前も書いたような気がする。
そんなこんなで日清のハワイアンヌードル。
エビだしスープが特徴だそうです。こういう南国系麺類はレモンやライムなどの柑橘類を搾るとおいしくなります。
個人的には先日のサマーシーフードヌードルの方が好きかな。
神域の帰りにふと思った。
──カレーが食いたい。
しかもバーモント系ではなく、スープカレーかタイのグリーンカレー。スープカレーなら、もれなくマジスパ。
それにしても、もうシステムごと引っ越しちゃうから後は知ったこっちゃないのか、現行スマッチのバックグラウンドが激ノロ。
スマッチブログをやるまで、インターネットのサービスなんてどこもどれも一緒で、安ければいいやと思ってたんですが、そうでもないみたいですね。実際、携帯電話でもいくらiPhoneが素晴らしいプロダクトでも、ドコモをキープするのはエリアや回線品質やサポートなんかの体制含めて買ってる意識があるわけだし。
何かで読んだことがあるんですが、町の中華料理屋さんに入ったとき、その店の実力を知るにはホット&サワースープ、つまり酸辣湯を注文すると良いと言います。寿司屋でいうコハダみたいな存在ですかね。
そんなホット&サワーな逸品が、「サマーシーフードヌードル スパイシー&サワースープ」。いわば日清の酸辣湯なわけですよ。彼らは中華料理屋ではありませんが。
触れておいて味はともかく(ま、ほのかに辛くてほのかに酸っぱいシーフードヌードルですよ)、手前のターャジスの冷たいコーンスープがゲロンマ。
冷たくてしょっぱくて、ほのかに甘い。やばい、ハマりそう。
よく考えたら塩スイーツブームに、炭酸飲料はのっかりましたっけ? コーヒー系は塩キャラメルラテみたいなのがあったような気がするんですが。塩バニラコークとか、塩クリームソーダとか、塩カルピスソーダとか、普段ベタベタに甘い系の炭酸ならハマる気がするんだけど。
昨日のサブウェイのサンドイッチから、お口がなぜだかパン仕様。しかもカレー味だとちょっと嬉しい。
というわけでうかがったのが、モスバーガー。
夏限定のチーズカレーチキンバーガーに、とびきりハンバーグサンドのトマト&レタス。
なんでこんな躍動感あふれるポーズかというと、出来たてホヤホヤで熱いんですわ。
デンスケゆうても、カセットのそれではありません。つか、ぼくも知らないし。

今年初めてのスイカです。いや、嘘でした。サマソニでも、ジンギスカンでも食べました。
これは黒い皮のでんすけすいか。でも中身はスカスカ。スイカスイカ。甘いんだけど汁気が足りません。うーん、はずれ。
おもいっきり晴れましたね。
久しぶりに神域に行きたい気分!
H&M、つまりほっともっとの唐揚げ弁当でランチ。ランチとか言いながら、すでに16時前。














































































































































































































































































































































熊山准
2代目貯金男。1974年生まれのライター&ライダー。夢は過疎地でセミリタイアー。中古住宅購入資金300万円を貯めるべく、あふれんばかりの物欲をいなしながら、時にはあっさりと屈しながら、資産運用に邁進しております! ブログ開始1年で貯めた100万円を元手に、インド株式ファンドで運用し一時は150万円に迫るも、みたびの世界同時株安で大幅に元本割れ←今ココ
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最近の仕事『病み本 10代編』、『数独はなぜ世界でヒットしたか/鍛冶真起』
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