今日は毎月恒例のファンケルの冷凍青汁が届く日。まだ飲みきれていない先月分が滞っているんですが、非情にもどんどん送られてくるので、あわてて1日2袋くらい飲んで消化しないといけません。
とはいえ便利な定期配達。雑誌とかの定期購読はしまいに読まなくなるんですが、健康食品だと買いに行く手間がなくなる上に、飲まなくちゃっていう程よい強制力もあるので、いい感じに続けられます。冷凍っていうのもミソで、これが粉末だと毎日飲んでいないと思います。だって、ちゃんと1日1袋は飲まないと冷凍庫がパンクするし、そもそも水にとかすのって面倒くさくないですか? ぼくは固形サプリを買っても全然長続きしません。
そんなことを、先日のモノマガ手帳特集の取材現場だった“ほぼ日”で熱く語ったりしてたんですが、今日たまたまそのほぼ日から、「ほぼ日ホワイトボードカレンダー2010」「同卓上版」「ほぼ日手帳」をいただきました。ありがとうございます。
まだ来年のカレンダーを買っていなかったので、これは良いかもしれません! 何度も予定を書いては消せるっていうのがいい。
ただ、先月と来月のカレンダーを小さく表示してほしかったこと。請求書をおこしたり、次月掲載分の原稿のファイル名を日付で設定する時なんかに、前後の月のカレンダーがあると便利なのよね。これがあるから無印良品のカレンダーを毎年買っちゃうのよね。
手帳は。
最近ケータイでスケジューリングしてて、iMacも来るし来年からはいよいよGoogleカレンダーとiPhoneで、予定やTO DO、アドレス帳を一元管理しようと思ってるので、手帳の方は(いただいておいてなんですが、一応中立的な意見を言うとね)、正直出番がないんですけども、日付ありの取材メモとして使ってもいいかもしれません。1日3件くらい取材が入ると絶対間に合いませんけど。
手書きメモの悩みはこれだな。一応時系列で詰めて書いてるんですけど、後から読み返す時に、とっさに日付がわかりにくい。まあ、超メモ術みたいなことを実践すればいいんでしょうけどね。
ただ紙の手帳では、取材の時にいただいたんですが、自分にまつわる体のことをまとめておける、「ほぼ日健康手帳」は良いかも。お年寄りや、持病・アレルギー持ちの方なら特に。
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