週刊萌えしゃン Vol.29 ホワイトデーコラボ
最近扁桃腺が腫れて喉が痛い萌えしゃンですが、しっかりホワイトデーにはご登場いただきまして、バレンタインのお返しの授与などを行いました、週萌えその29です。今回もバレンタイン同様にスペシャル?なゲストを添付いたします。でも本人いわく「10日に1回は会ってる」、みなさんにもお馴染みのあの方です。
クールな目元。コンサバ萌えしゃンは萌えますなあ。
最近扁桃腺が腫れて喉が痛い萌えしゃンですが、しっかりホワイトデーにはご登場いただきまして、バレンタインのお返しの授与などを行いました、週萌えその29です。今回もバレンタイン同様にスペシャル?なゲストを添付いたします。でも本人いわく「10日に1回は会ってる」、みなさんにもお馴染みのあの方です。
クールな目元。コンサバ萌えしゃンは萌えますなあ。
バレンタインデー喜び組として、2月14日かっきりにぼくを喜ばせてくれました萌えしゃンと古瀬絵理ちゃんが、再びホワイトデーの3月14日に結集するという、ちょっとした奇跡。喜び組というか、喜ばせるのはこっちの方なんですけどね!
でも実はあんまりアイデアがなかったこのたび。
待ち合わせ場所に行きながら探せばいいやとタカをくくってたんですが、なかなか程よきものが見つかりません。ホワイトデーってバレンタインよりチョイスが難しいっ!
というわけでリサーチというズルをしながら、決定したプレゼントはmoeshine blogとふるせエリアにて。このブログでも後ほど公開いたします。公開というほどのものでもないな。
写真は、バレンタインをもらった萌えしゃンが、ホワイトデーのお返しに買ったピンクのガーベラのコサージュ。ヘアゴムタイプってコサージュっていうのかな。ともかく女子らしい素敵なチョイス。
そういえば、絵理ちゃんから京都土産もいただきました。それも後日。
昨日の結婚パーティでも「萌えしゃンて何者なの?」「いつも楽しみにしていますう」などという声がちらほら聞けた“週萌え”。この声を「=別萌え予約」に脳内変換して、夏前までには具現化したい所存です。
萌えしゃンメモリは人身バイヤーの実際のお見積もりにより、さすがに実現が難しそうですが、予約or封入特典として何かお付けしたいなあ、とは考えております。やっぱり生写真とかかしらね。絵柄が48種類くらいあるの。MEK48。
というわけで、週萌えその28は、途中でビッグなビッグなサプライズゲストを交えまして、アップルストア〜GOLD RUSH〜代官山のカフェはしごというプログラムでお送りします。

みんな、出会い系サイトの詐欺写メに騙されぬよう、萌えしゃンでシミュレーションしてください。
ご無沙汰しておりました、2月最後の週萌えがバレンタインで、それ以降はぼくが沖縄に行ったりしてたので、実に2週間ぶり、しかも3月に入っちゃっての週萌えその27です。
今回は先日モブログしたように、ガイアメモリが萌子の元に届いた、というところまでお届けしました。その続きというか、詳細です。
この日の撮影は昼間の部と夜の部の二部構成です。
渋谷のブルーシールカフェが潰れてて失意の熊山です。
で、昨日の続きですが、ネットカフェで3時間におよぶエクセル個人レッスンという名の元の、簡単なデータ入力作業が終わったのち、「お礼に私がご馳走してあげるよ」という絵理ちゃんの言葉に甘えて晩ご飯をいただきました。「私を」じゃなかったのが残念ですが。
なぜか個室でお互いを撮りあいっこするの図。衣裳、キャラメル、ケータイ、すべてがピンク。
このグリコ、おいしいらしいです。バレンタインでもキャラメルもらったし、絵理ちゃんはカラメル好きの模様。
その後、和食のおいしいお店ということで渋谷駅にほど近い、モダンな和食処でお食事。長芋のステーキとか、味噌田楽とか、アボガドサラダ、山菜の天ぷらなどをちちくりあう仲睦まじさをばらまきつつ、ほぼガールズトークを繰り広げる。
とどめはフォンダンショコラ1個を2人で分けて食べるというプレイ(笑)。ほら、乙女だし、わたしたち。
最近、そのすっぴん写真をブログで晒しPVがドカーンと伸びた(ま、すっぴんはしょっちゅう見てるけどな! 昼間に)、絵理ちゃんが「エクセルわからないの、教えてえ~」とおっしゃるので、ネットカフェのカップルシートで個人レッスンすることになりました。なにこのエロい展開?

誤解が誤解を生む表現ですが、誤解しといてください。あと、絵理ちゃんのお母さんにも彼氏だと勘違いされているそうです。確か萌子のお母さんでも彼氏だと勘違いされてたな、ガハハ。本当にすみません。
しかし夕方のネカフェはエロいすなあ。一瞬「ァンッ」という声が聞こえた気がしたんですが、まあ、空耳だろうと思っていたら、絵理ちゃんが「なんか今聞こえたよね」というので、おそらくマジもんでした。その後、隣の部屋に店員さんがガサ入れしてましたけど。
また詳しいお話は後ほどアップします。しかし古瀬絵理と漫喫で2人きりという得難い経験をしました。この思い出を胸に残りの消化試合のような人生を歩んで参ります。
雨のブルマンですけど、みなさんに元気と腹立たしさをお裾分けするべく、週萌えその26を早速投下しちゃいます。今回のネタはもちろんバレンタインですよ。萌えしゃンからみなさんへのバレンタインプレゼントもございます。
しかも今回は大物ゲスト付きです。ま、昨日のエントリでバレてますけどね。
萌子は中国茶。花が開くと飲み頃です。萌子のチャームポイントの鼻ではありません。
みなさんが忘れた頃にさらっと更新する週萌えその25。今回は六本木編です。
ミッドタウンと六本木ヒルズをはしごいたしました。ちょっと萌えしゃンの写真が少なめなのは、コンディションが悪かったというか、現場のデジカメの小さな液晶では「はい、オッケ! いただきました」だったのが、実際帰宅して見てみると全然そうじゃなかったからです。うーむ、撮影後のモニターの重要性を思い知る。
顔のコンディションもそうなんですが、この日のスタイリングが、ちょっと間違えるとぽっちゃりに見えちゃったりもしたので、かなりの写真がお蔵入りです。
週の始め月曜日、しかも雨降ってブルーマンダイ極まるこのタイミングに、すかさず一服の清涼剤として週萌えその24をお届けいたします。今回は高尾山登山です。
高尾山は中学生以来だという萌えしゃン。
普段の足下は基本が革で、スニーカーはオシャレなものしかない。というわけで前日にリュックサックを新調し、非オシャレスニーカー、かつワードローブからなるべくアウトドアっぽいものを選んで来てくれたようです。

なので、まあ、見た感じほとんど地方の保母さんとか、デイサービスの介護職員さんとか。ワゴンRかムーブを運転すると似合いそうです。
こんな時間に週萌えを更新したりして、完全に夜型に舞い戻っておりますが、1月27日のアップルの新製品発表会には超朝型に戻す所存です。
そういや、最近会う人会う人に「萌えしゃンて何者? 付き合ってるの?」という問い合わせをいただくんですが、ここでちゃんとしておきますけどね、断じてそんなことはありません。
なぜなら萌子はみんなの恋人だから!
で。
まだ編集長のみいたんに相談してないんですが、今夜会った香港の人身バイヤーのパイプで萌えしゃンフィギュア(もちろん中国製)を作れるかもしれない、という話をいただきました。かなり安くできるっぽいので、『別冊萌えしゃン』の予約購入特典というか、付録として付けられるかもしれません! ヤバい!
そんな企画だけは先行して、実際の行動が伴わなっておりませんが、果たして本当にできあがるのか『別萌え』? 夏までに間に合うといいな。
さっき萌子がTwitter上で寝たので、小人は密かに夜なべして週萌えをアップするのです。ちなみにATOKで小人って変換されないのね。言葉狩りって怖いっ。
しばらく間が空いてしまいましたが、週萌えその22です。ほとんど『別冊萌えしゃン』の打ち合わせです。近くに古瀬絵理嬢もいたそうなので、夏ぶりにランデブーすれば良かったね。
サイゾー編集部のみいたんも振り返るなり「代ゼミ(笑)」と申しておりました。悪気はないはず。
週萌えからあけましておめでとうのお年玉です。最近の週萌えの刊行ペースは半端ないですね。もはや週刊を超えています。ちょっと出し惜しみしないとな!
そんな週萌えその20は、プチ初詣と映画館での一幕です。
参拝の行列が折り返してます。すげえ。
さっきlivedoor readerで知ったんですが、つまり、本人からの連絡はまったくなかったんですが、どうやら萌えしゃンがブログをお引っ越ししたみたいです。やっぱり今朝のアメブロ情報流出を受けての対応でしょうね。アイドルですもの。
新しいURLは以下の通り。
貯金男ともども新しい萌えログをよろしくお願いします。まあ、宣伝してとも言われてないんだけどね。
すわ、貯金男離れか!
今回の週萌えその19はいつもとはひと味違いますよ。
なんていったって、撮影機材(機材!)が違う。いつものパナソニックのLUMIX FT1とか、オリンパスのE-300じゃなくて、DIGITAL HARINEZUMI、通称デジハリ──いや、それだと別物だな──というトイカメラ風のデジカメなのです。
そのローファイな魅力でお送りする2009年最後の週萌え。振り返ってみれば8月くらいから数えて19回もやれば、十分“週刊”を名乗っても良いですよね(嗚呼、バンビさん…。そしてまだスタートしない愛カップ…)。
Exif情報がムチャクチャですが、借り物なのでよろしゅうに。
確か、夏の終わりくらいから「デジカメ買いたい、買いたい」と言っていた絵理ちゃん。いよいよ買いました。
当初、欲しがっていたのはオリンパスのPEN E-P1で、その理由を聞いたら「形が可愛いから」だそうで、でも小型のデジタル交換式カメラならパナソニックのGF1もあるんだけどなあ、と水を向けたんですが、「確かに手に取った時はGF1の方がしっくり来るけど、E-P1の方が可愛い」と言うので、この子の千歳の岩のように堅い意志に抗うつもりは一切起こらず、オリペン狙いで向かった日本総本店。
ついでに最近出たE-P2も一緒に検討してみたんです。
ビューファインダーは付けられるし、アートフィルターも追加されてるし、個人的にはブラックボディが良い。ただ、ビューファインダーは高性能とはいえ、単体で2万5000円もするし、アートフィルターがなくても後でパソコンで写真を加工すればよいし、E-P2のパンケーキレンズセットで、E-P1のツーレンズセットが買えるし、もともとE-P1のホワイトボディに惚れて欲しくなったそうだし、それなら初志貫徹した方が満足度が高いということで、E-P1をオススメ。
※顔が歪んでるのは広角レンズの端っこだからです。
ちゅうわけで値引き交渉もすんなり進み、かなりお買い得なお値段でE-P1ゲッツ。即座にポイントカードも利用して革ジャケットとSDHCカードゲッツ。満足げです。
自分で「萌えしゃンタ」って言ってましたからね。ええ、ええ、遅ればせながらメリークリスマス撮影を昨夜、おもさん、つまり表参道のイルミネーションで行いました。
んが。
歩道橋好きの萌えしゃンんと、表参道にかかる3つの歩道橋コラボと、なんでもコラボ使えばいいってもんじゃないんですが、一緒に撮影しようかなと思ったんですが、なんと、駅のところ以外2つは封鎖! しかも駅の歩道橋も警官がいて立ち止まり禁止。
そりゃそうだな。
もちろん人も多いので、そんなにゆっくりと撮影に時間をかけることができませんでした。かつ、萌えしゃンのコンディションが…あんまし良くない(笑)。髪の毛を切ったばかりとあってか、ほぼ童子ですよ。童子-M。
でもそんなことおかいまいなくお届けする週萌え18号クリスマスミックス。なんとこの日萌子は初任給が出たという、ダブルでハッピーなお日柄なのでした。
そういえばみなさんへのクリスマスプレゼントを忘れて眠ってしまうところでした。
萌えしゃンからのクリスマスプレゼントです。さくさく進めます。
イブに萌え死んでください。
なんて素敵なクリスマスイブイブの朝。
みなさまには週萌え17号その2というプレゼントが贈られました。
前回はステーキ屋さんまででしたが、今回は場所を移して井のヘッドパークでのフォトシューティングでございます。ちょっと萌え過ぎ注意なカットまで入ってます。
どこか学生の公園デートっぽくあります。「あったかもしれない青春」の日々を取り戻すべく、週萌えをクリッククリック(笑)。
あら、第1章と来たもんだ。1回の撮影でどこまで引っ張るんだ(笑)?
年末のくそ忙しいさなかではございますが、みなさまへ少しでも癒しをお届けできたら、という狙いでお届けいたします週萌え17号その1。前回のPreludeとは違い、今回はちゃんと顔が写ってます。
実はぼくが女体より好きだという噂の──それは言い過ぎな──ワンピース姿だったという、サプライズ! でもこのステーキ屋さん以外ではコートを着てたな…。
こないだ夏フェス話をしていたら、「一度ライジングサンに行ったことがある」と萌子。確かにサイゾー斉藤さんもRSR好きで何度も行っていると話していたが、そうか、友達の萌えしゃンも一緒に行ってて何ら不思議ではない。
よくよく話を聞いたら、「2007年」だと言う。
そ、それは我が輩も行ったやつではないか。
写真のステージは井上陽水です。萌子も見ていたようです。2年も前にニアミスしていただなんて、気持ち悪いほどにロマンティック!
どこかの写真に写っていないかなと探してみたんですが、そもそもRSRの写真を全然撮ってないんでやんのミー。なんで撮らなかった? 東北北海道の野宿旅行で疲れていたのかしら。
というわけで、その8月のエントリ。
ま、そんなことを言ったら、フジロックでさんざんバンビちゃんともニアミスしまくってるだろうし、今後深く関わりをもつ人とはニアミスしまくってるはずなんですけども。まあ、ちょっといい話っぽかったので。
週萌えもいい加減17回目ですよ。夏から数えて17回会ってるわけですよ。熊林組の社長とだって月一でも会いませんぜ? まあ、それもこれも萌えしゃンが可愛いからに決まっているんですが。
で、第17回目は。
いよいよ前後編では飽きたらず、グランツーリスモ5商法みたいな「1作品で何回出すんだよ」的な展開を試してみたいと思います。とりあえず今回はプロローグ編というか、プレリュードとして、ほとんど顔が写っていないショットばかりで、読者のみんなを焦らすんだぜ。
相変わらずシルエットだけでもスタイルの良さが際立ちまんな。
昨日も昨日で萌えしゃンはお誕生日を祝っていただいたようで、いやあ、いつのまにこんなに愛されるキャラになったんでしょうか。着々とTwitterアイドルならびにセレビッチ(懐かしいな)の階段を昇る萌えしゃンですが、いつまでも純朴な地方出身っぽいたたずまいは残して欲しい、と親心。
ちなみに週萌えオフに旅立つ娘を前にして、お母さんは「今度、(彼氏を)紹介してね。ムフ」とおっしゃったそうです。なんだか、いろいろ申し訳ない。
あれほど注意したのに、萌えしゃンの「ン」がひらがな! てゆーか、俺も現場で写真撮るのに夢中になってないで、気付けよ!
誕生日ケーキは店頭で撮影しておくのが吉です。
てことでA面(アンディ面)に引き続き、B面(熊面)をお送りします。
おはようございます、EXILEのAKIRAです。に、似ている熊山です。なんだかなあ。
というわけで、お待たせしました。
去る12月13日日曜日に行われました、萌えしゃン(年齢非公開)のお誕生会の模様をお届けします。今回はファンの方(アンディ)による、偏執的ショットばかりでお送りしたいと。
朝一番で素敵な萌えしゃンを見られるなんて、今日はみなさんに良いことが起こるはずですよ。起こらなくっても、この週萌えを何度も閲覧すれば大丈夫。
お誕生日おめでとう。F1.9F1.4の単焦点100mmが火を吹くぜ!
いよいよ萌子が大人の階段をまた一歩登ってしまいましたよ。
少女から大人へ。
そんな繊細な時期のある一瞬を、萌子とともに過ごす「第1回 週萌えオフ会」。しかも記念すべき萌えしゃンのお誕生日当日開催です。
参加者は、萌子の後見人・サイ藤さんをはじめ、サイゾー編集部から吉住さん、デザイン部の坂本さん、中川さん。そしてとうとう萌子とご対面となる、アンディ、奥山キャメラマン、曽我部さんの計9名です。
ただのおっさんファンなので、一斉に萌子を撮りまくりです。本当にファンの集いみたい。いや、ファンの集いなんだけど!
このお誕生会の模様はスペシャルカメラマン・アンディの写真を使って、次回の週刊萌えしゃン Vol.16で詳しくお伝えしようと思っております。
ぼくも一応撮ってたんですが、フラッシュ焚きまくったので、すごくダメな感じの生々しさが出てしまいまして…、たぶんお蔵入り。
テレビや雑誌の世界ではごく当たり前に使われている「2回撮り」「3回撮り」という制作手法。いわば1回の収録で2回分、3回分撮っちゃって効率を計ろうというわけです。
よく考えたら週萌えもその手法を使えば良かった。毎回全力でアップしているので、たまに会わない時期があると、現金な読者どもがみるみる離れていくという現実。
読者は、留守中のハムちゃんのごとく扱うべし。
と、偉そうなことを書きましたが、いや、一度見たら十分なんていうエントリよりも、何度も何度も見てしまうエントリを作れば良いのです。なーんだ。

晩秋の新宿御苑後編です。200円。
なんと週萌え15号は前後編でお送りします。
というのも、あまりに写真が多いとiPhoneでは読み込めないからです。つまり自分対策。
社会人になって3週間。
萌子はどう成長したのでしょうか。最近、早寝早起きに努めているらしいんですが、はて、その美肌具合やいかに。
週刊とか言いながら、1カ月近く空いてしまったような気がします、元美人林檎社員(“元”が「美人」か「林檎」か「社員」かどこにかかっているかは曖昧にしておきます)のバンビとの逢瀬。
今日は映画1000円デーなんですよ。
朝方までに原稿を2本片付けたので、午後サクッと映画を観ようと思ったんですよ。そこに彼女をビルトイン。
映画だけっていうのも味気ないのでご飯とお茶でも。つまりデート。
週刊と銘打ちながら、前回の金沢スペシャルから早2週間(週刊バンビにいたっては早1カ月…、オファーはしてるんですがなかなかタイミングがあわず)、仕事もプライベートもちょっと目を離した隙にサボりがちなぼくですが、みなさま大変おまん●たせいたしました。
いよいよ先週月曜日から野蛮で醜悪な社会という野に放たれた、萌えシャンの模様をお届けです。
今日も抜き打ち萌えシャンだったので、コンディションは△。
よく考えたらぼく、大学のときに卒業旅行なんかしてねえわ。
というわけで、13年ごしの卒業旅行。萌えしゃンのお母さんからすれば、卒倒(モノの)旅行。その地は金沢。北陸はあんまりフォローできてなくて、高岡と能登半島くらいしか行ったことがありません。ゆえに楽しみ。
しかも、女子と一緒ですよ!
13号目にして、暦は奇しくも13日の金曜日。どんな血の惨劇が起こるのやら。まあ実際、起こるんですが。
正直ウゼー、とか思ってる人いません? いますよねー。週萌えを楽しみにしてはいないけれど、なぜか貯金男ブログの他の話題はチェックしたい。そんな方にはRSSリーダーなどでお読みになるのを推奨します。不要なエントリはスルーできますからね。
というわけで本日、12月号の責了をもって『サイゾー』のバイトならびに専属読者モデルを卒業した萌えしゃン。その卒業タイミングにあえば、サプライズで編集部に花束でも持っていこうかなと計画していたんですが、編集・吉住さんが「卒業の時は熊山さんを呼ぼうか?」なんて萌えしゃンに冗談を言ったもんだから、それを萌えしゃンづたいに聞いた身としては、「実は行こうと思ってたけどやーめた」と言うほかない。
サプライズは予想しないからサプライズ、なのだから。
でもまあ、その裏の裏をかいて、やっぱり持って行くことにしました。もうね、後にも先にもこれ以上やってくれた男なんていねえだろゴルア!!!!!という、そんな強烈な思い出を女子に刻みつけるために、です。超タチが悪いんですけど、そういうのが好きなんです、ぼく。
例えば誕生日プレゼントにもらった100枚つづりのポストカードを毎日1通ずつ100日かけて返信したり、遠距離の彼女に「今年の誕生日は帰省できないなあ」なんつっておきながら当日にいたり(全部実話)。もはや心的外傷レベル。
だから、やりすぎでごめんね萌えしゃン、という気持ちで送る第12回。
前回Vol.10からあんまり空いてませんが、週刊とか別にどうでもいいし、週末にかけては萌えしゃンのサイゾーバイトがラストスパート、かつ最近コンディションがよさげなので、東名道ばりに集中してメンテナンスしておきます。
今日はどことなくいきものがかり。
とうとう萌えしゃンが『R25』の誌面を飾ってしまいました。といっても「今週の彼女。」ではありません。
本日配布のNo.252(11月5日)にてその姿を確認していただきたいんですが、そこまでもったいぶるもんでもないので、以下のリンクをブチ踏んでやってください。
リアルとデジタルが融合する「AR」ってどんな技術!?
撮影日は、この日ですね。あわせてお楽しみください。
そういえば、来る12月13日は萌えしゃンの23回目(?)の誕生日なのでした。これは、初のファンとのふれあいイベントとしてうってつけ。年末のクソ忙しい時期ではありますが、ささやかながらお誕生会を開こうと、今、ひらめきました。
12.13(ちなみに日曜日)
まだ本人の参加すら確認していませんが。本人が参加できない場合はビデオレターかインターネット生中継を会場で流そうかなとか。X JAPANのフィルムコンサートばりに。
とりあえず参加には飲食代と、萌えしゃンへのプレゼント持参が条件となります。参加ご希望の方はコメント欄にその旨お寄せください。熊山と面識のない方でのご参加の希望は、コメント欄にメールアドレスも添えて下さいね。
握手会とサイン会、記念ポラ撮影会くらいはやろうと思ってます(もちろん無断撮影禁止!)。Tweetによると萌えしゃンによるPerfumeダンスを披露するらしいですが、はてさて。
【追記】
写真は『週刊萌えしゃン Vol.10』からのアナザーカットです。実はE-300で撮った珠玉の萌えしゃンJPEGが何らかの原因で破損してしまいまして、現存するのはエントリに残っている小さなファイルのみとなりました。愕然…。iMac買ったから、PCがへそを曲げたのかも知れません。最近写真が行方不明になることが多いです。
これはどうにかリクスーでリベンジを果たします。
いつのまにか10回目なんですね、週刊萌えしゃン。みなさまのご愛顧に感謝して、本日はヤバいです。なんとこれで見納めかっちゅーリクスー祭りです。
萌子の魅力が火を吹きます。

振り幅の大きい彼女ですが、今日はグッドコンディション。いい仕事をしまっせ。
というわけで、まるでハロプロかAKB48的な拡大路線を歩もうとしているのか定かではありませんが、もはや貯金男ブログのキラーコンテンツと言っても過言ではない『週刊萌えしゃン』に引き続きまして、新しいラインの登場です。
ええ、まあ、あのその、萌えしゃンには今まで以上に頑張っていただきつつですね。我々としましても従来通り愛情込めて丹念に丹念にこの看板娘を育てつつ、そして同人誌プロジェクト『別冊萌えしゃン』なども進めつつですね、でも社としては次なる一手を打ち続けないと飽きられるというか。社?
ともあれ長い前置きになりましたが、バンビさんの登場です。みなさん仲良くしましょう。
彼女のことを軽く説明しておくと、元・林檎社員、現・有閑ニートなピッチピチの三十路さんです。
うーん、萌えしゃンといい、バンビさんといい、ぼくの好みのタイプがバレますな。決して比較するわけじゃないんですが、萌えしゃンが多部未華子とか上原美憂のすっぴんのような雰囲気だとすれば、バンビさんは羽野晶とかトミー・なんちゃらリー(トミー・リー・ジョーンズじゃないよ)みたいなたたずまいです。まあ、どちら様も年齢より見た目が幼い。ロリ? でもどちら様も声がドス低い。ギャップ?
お待たせしました。文芸評論家の前田塁氏をはじめとし、関係各所が注目しているという『週刊萌えしゃン』。とうとう1ケタ台最後の9号となりました。冗談半分で始めたものがここまで続くとは。
そして一部からは「ブログカテゴリに『週刊萌えしゃン』を作ってもらわないと探しにくい」というご指摘もあったようですが、そんなもん作ったら他のエントリをスルーされるやないですか! 何より少女(22歳なんだけど)の成長にともないぼくを踏み台にしてより高次に飛び立った場合、カテゴリ名に虚しい跡地感が残りそうなので、あらかじめ傷つかないために作らないという判断をしております。まあ、カテゴリ名「女子」でもいいんですけどね。
TOEIC帰りで不意打ちノーメイクな萌えしゃン。ちょっと油断しましたね。でも素材の良さを感じていただければ幸いです。
ビークル風に言うと「おまん●たせしました!」。
柄になく最近多忙なエブリデイが続いておりまして──たぶん来るべき仕事氷河期に向けたインディアンサマーだと思うんですが──確か先日の更新から2週間近く空いてしまいました、週刊萌えしゃンの第8弾でございやす、ダライアス。今日は渋谷で某フリーペーパーに掲載するイメージカットのモデルをお願いしまして、そのお礼にランチしたり、買い物に付き合ったり、ヤオコーじゃなくってヨヨコーまで散歩したり、お茶したりした次第。
人呼んで、デート!
第7号にしてようやく正式タイトルが決まった『週刊萌えしゃン』。果たしていつまで続くんでしょうか。だいたい若い女性はその若さにモノをいわせ、おっさんの人生経験やら甲斐性やらを吸い尽くしたらポイ捨てし、さっさと大人の階段を昇っていくのがセオリー。
あなたのことは本当に感謝しています。
そのXデーがいつくるのか、今からゾクゾクしている来年年男です。
これまた年女と向かった映画『空気人形』@シネマライズ。
ちゃんとこれだけは、ほぼ毎週更新できてますね(笑)。『サイゾー』の読者モデル契約もそろそろ終了=卒業が近づいてきた、萌シャンの様子をお伝えするmoeetchandon jornal。
懸案事項の「もえしゃん表記ルール」ですがいまだ決め手はなく、本人の「一番キモいのがいい」との希望から、「漢字ひらがなカタナカアルファベット全部混じりというのもアリかな」というわけで、ちょっと考えてみました。一番ムカつくやつを。
萌えしゃン
あえて「DONG」を読ませない、萌えしゃンDONGっていうのもアリかと。どうだろ?
「お前らどんだけ会ってんだよ」と突っ込まれそうですが、いずれにせよ大学卒業~秋採用の新社会人というモラトリアムな時期ゆえに、このくたびれ親父と頻繁にデートしてくれる萌シャン(22)。
で、おなかが空いたので一緒にランチすることにした、と書いたのは先ほどのエントリの通り。
場所は星条旗はためく渋谷GOLD RUSH。店名からしてパワフル。
お待たせしました。
曽我部さんといい、絵理ちゃんといい、ジョジョに奇妙にファンが増えつつある、サイゾーの読者モデル“萌シャン(仮)”の動向をお届けするレポート第4弾です。

今日はサイゾーの男前編集者・斉藤さん(♀)とのドリカムデートで、有明コロシアムで開催された原宿スタイルコレクションに行って参りました。
『Zipper』や『mini』『CUTiE』などなど、原宿系を代表する雑誌の読モが一堂に会するとあって、道玄坂系雑誌の読モ魂が燃えたぎっているようです。
ただいま、萌シャンの校正ルールが「もえしゃん」なのか、「萌シャン」なのか、「萌しゃん」なのかで議論されている、萌シャン(仮)の魅力を余すことなくお伝えする、『Weelky moe et chandon』まさかの第3号です。
本日うかがったのは、台風で沸くお台場ガンダム立像。いや、沸いているのは台風じゃなくて、最終日だからですね。本当はガンダム歴代主役声優が出演する(うろ覚え)のイベントがこの荒天で中止。併設のショップもお休み。と最終日にしてはなんとも寂しいフィナーレ。
ぼくは結局、この夏一度もその御姿を拝観するチャンスがなかったので、「これは台風といえども見ておかなくてはなるまい」と気合いを入れて初めての参拝です。
熊山准
2代目貯金男。1974年生まれのライター&ライダー。夢は過疎地でセミリタイアー。中古住宅購入資金300万円を貯めるべく、あふれんばかりの物欲をいなしながら、時にはあっさりと屈しながら、資産運用に邁進しております! ブログ開始1年で貯めた100万円を元手に、インド株式ファンドで運用し一時は150万円に迫るも、みたびの世界同時株安で大幅に元本割れ←今ココ
熊林組、Twitter、tumblr.
最近の仕事『病み本 10代編』、『数独はなぜ世界でヒットしたか/鍛冶真起』
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